2009年10月26日

参院補選なんて無効だ

 10月25日は屈辱の日となった。

 本日行われた神奈川と静岡の参議院選挙の補選で民主党の候補が勝ってしまった。これで民主党はいろいろな法案を通せるようになる。まさに国家の危機だ。日本の伝統が、古き良き風土が侵食されてしまう。

 神奈川と静岡には住んでいないので投票権がなかったのだが、こんなことなら不正をしてでも投票をするべきであった。それにしても谷垣総裁が靖国神社に参拝したというのに、負けてしまうなんてありえない。民主党が在日を総動員して不正を行っているのを指をくわえているしかないというのか?

 そんなことは絶対に許せない。日本の愛国者の皆さん。この選挙は不正であることを大々的にアピールして無効にしていきましょう。それが日本を伝統を民主主義を法治国家としての姿を守り抜く唯一の方法です。

 私だけでは無力ですので、櫻井よしこさんや古森義久さん、阿比留瑠比さん、花岡信昭さんの愛国ジャーナリストなどに動いていただいてもらいたいです。また、中山成彬さんや、田母神敏雄さんなどの方々にも動いてもらって民主党独裁政権を倒していただきたいです。
ラベル:参議院選挙
posted by 愛国 at 05:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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