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2009年11月17日

南アフリカW杯に対する不安

 来年南アフリカでサッカーのW杯が開かれるわけだが、不安がある。それは治安。南アフリカは世界有数の治安の悪い国として知られているからだ。

 日本からもたくさんのサポーターが訪れるだろう。日本人に何か危険な目にあう可能性もある。そこで特に不安視しなければならないのは韓国人に間違えられる可能性があるということだ。

 世界一優秀な民族である日本人だがあろうことか外国人には世界2大劣等民族の朝鮮民族と見分けが付きにくい。それだけならまだよいのだが、重要なのはそれが原因で現地の人たちから襲われやすいということだ。

 朝鮮人とくに韓国人(北朝鮮から観光客は来ないだろう)は世界中で嫌われている。もちろん日本人も愛国者は嫌っている。好意を持っているのは民主党・社民党とその信者だけだ。なぜ嫌われているかといれば我が物顔で振舞い傍若無人だからだ。そのため世界中でテロ行為を起こしている。

 しかも今回は世界的な大イベントだ。最悪の場合は武器を持って1都市を選挙することくらいは平然とやってくるのは間違いない。だから日本人は危ないのだ。

 愛国者たちが外国人参政権に反対するのは韓国人(中国人も)が参政権獲得を好機にテロや暴動を起こすからである。この意見は反対派の方から聞いているので間違いない。

 愛国者は客観的に物事を見ることができるから特定アジアのやることもわかる。この意見は決して私だけの意見ではない。多かれ少なかれ外国人参政権に反対する同志はみな上の意見を持っていることを忘れてはならない。
posted by 愛国 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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