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2009年11月26日

スパコンは大切な日本の技術

 民主独裁政権が行う人民裁判といえば事業仕分けである。人民裁判において粛清されたのがスーパーコンピューター(スパコン)である。資源の乏しい日本が大切にしなければならないのが技術力である。だからこそその技術の象徴としてスパコンがなくてはならないのだ。

 だからこそ民主党は日本の科学技術力を削減する目的で予算を削ったのだ。科学者たちは「なぜ日本の技術を失わせようとするのか」と怒っていたが、それこそが民主党の目的なのだから理由も何もない。

 そもそも仕分けを行う代表者が蓮舫である。中国人だった狗だ。だから日本を陥れることに快感を覚えるのだろう。

 とはいえ、科学者たちにも非はあった。自らの研究のみしか考えずに愛国的行動をしていなかったからだ。論壇を見てほしい、渡部昇一氏、中川八洋氏、八木秀次氏、中西輝政氏、百地章氏、西尾幹二氏、藤岡信勝氏などなど…。この方々達は自らの学問と同時進行で愛国的行動をやってきた。

 民主党も単純なバカではない。日本を破壊するためには多少の犠牲もいとわない、真性の反日バカ政党だ。なりふりかまわずやってくる相手には綺麗事は通用しない。科学者達はその点を反省しなければいけない。

 だが、理系愛国人間の1人として日本の科学技術が失われるのを見ているわけには行かない。なんとしても科学技術は日本の伝統のように守らないといけない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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