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2009年12月07日

民主党は東京を性の町にするのか?

 ついにこの日が来た。民主党東京都連は5日、常任幹事会を開き、同党の衆院選マニフェストを「(耐震)偽装マンションのパンフレット」などと批判した土屋敬之都議の除名を決めたのだ。

 土屋氏といえば反日民主党の中にありながら愛国者として知られていた人物である。そのような愛国者を追い出すのだから本性が現れたといってよいだろう。

 土屋氏の功績は数多いが、やはり注目されるのは教育問題である。そう、ジェンダーフリーの廃止を声高に訴えていることだ。ジェンダーフリーとはすなわち、いたるところでセックスを奨励する教育方針のことである。

 日本には日本の美徳というものがあり、堂々とセックスをするというのは伝統に反する行為である。だが、日教組や民主党は日本を淫らな国にするためにジェンダーフリーを最大限に利用したのだ。

 このままいけば東京は路上でセックスにふける者達が増殖する。また、売春・援助交際など金で体を売る卑猥な男女も現れる。そもそもセックスとは生殖活動の一環であり、金儲けに利用するものではない。

 セックスで金を稼ぐということは最低の行為であると自覚をすべきだ。

 とはいえこのままでは愛国者である土屋議員は次の選挙で落選してしまう。本任は1人会派を立ち上げる考えを示したがそれでは心もとないだろう。

 そこで提案する。土屋氏は他の党に移籍するべきである。自民党が理想だが、さすがに選挙直後ということでためらうのなら、幸福実現党や維新政党新風が良いであろう。どちらも都議会に議席がないから効果は計り知れないと思う。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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