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2009年12月09日

五輪、W杯を日本に誘致するには?

 冬といえばラグビーの季節だ。2019年にラグビー・ワールドカップが日本で開催することが決まった。アジアにおける初めての開催ということが評価されたのだろう。

 オリンピックやサッカーのW杯のように未開催の地域だからという理由で選ばれる傾向が強い。そうなると日本は明らかに不利である。もう開催をしてしまったからだ。

 そうすると新たな理念を持ち出して招致活動をしなければいけないことになる。

 そこで私が考えるのが「テロとの戦い」である。テロとはどこか?もちろん特定アジアの3カ国である。

 考えてみてほしい。2002のW杯において日本の運営能力は世界中から賞賛された。だが、韓国は審判を買収し不正を行い、他のチームに対して妨害行為を行い信用を失墜させた。その目的が日本も一緒に信用を落としてやろうというのは想像に難くない。

 中国もそうだ。北京五輪はチベット問題をはじめ、オリンピックの理念を大きく壊してしまった。

 だからこそ、日本はテロ国家との戦いを宣言することで各国の支持を得るべきなのだ。具体的には特定アジアの3カ国をテロ国家として締め出してしまうのである。こうすれば世界中の国から賞賛されることは間違いない。

 日本に世界的な大会を呼び込むには在日の排除が欠かせない。その観点からも在特会への支援は有効的なものではないかと考える。
posted by 愛国 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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理由なき除名 土屋敬之
Excerpt: 前略、土屋たかゆき先生
Weblog: 風林火山
Tracked: 2009-12-09 20:24
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