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2009年12月12日

陛下の目に何かあったらどうする

 政府は11日、中国の習近平国家副主席が14日に来日し、天皇陛下や鳩山首相と会談すると発表したが、非常に不安である。

 大方、オバマ大統領が天皇陛下に深いお辞儀をして味を占めたのだろうが、相手は中国人であることを忘れてはならない。

 そもそも中国人は地球上において最も穢れた存在として知られている。世界一優れた民族である日本人の、それも最も高貴な存在である天皇陛下が穢れた中国人を見たら陛下の目が汚れてしまう。最悪失明の可能性すらある。

 世界一素晴らしい一族の代表に何かあったら鳩山はどのように責任をとるのか?万が一のときは総辞職では済まされまい。自ら責任を感じ取って両目を抉り出すことをしなくてはいけない。
ラベル:中国 皇室
posted by 愛国 at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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