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2010年01月13日

日本のためなら捏造も許される

 週刊朝日の見出しを見た。そこにはこう書いてあった。「小沢vs検察 最終戦争 元秘書・石川衆院議員「完オチ」で絶体絶命、検察の狙いは参院選の民主過半数阻止」と。

 週刊朝日は名前からわかるように朝日新聞の傘下なので本当のことなのかはわからない。だが、これが事実なら検察は素晴らしいことをやったものだと思う。

 もし参議院も民主党が過半数を取ったらどうなるか?日本は特定アジアに蹂躙され、日本人は強制収容所に行かされる事になるかもしれない。愛国リンク集の方々は間違いなく公開処刑であろう。

 だからこそ検察には頑張ってもらいたい。検察に求められるのはどんな手段を使っても小沢を追い込むことである。そのためには拷問は絶対に必要だし、証拠の捏造も必要になる。日本のため愛国のためならば捏造は許されるし、積極的に行わなければならない。

 仮に裁判所が小沢に有利な判決を出したら、そのときは裁判官に罪を着せることをためらってはならない。たとえ三権分立が崩れようとも日本の国体が大事。民主党を崩壊させるためなら、国民も裁判所を無くすことに納得してくれるはずだ。

 検察は日本のために法律を破ることもためらってはならない。
ラベル:小沢一郎 検察
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2010-01-13 17:58