検索
 

2010年02月05日

まだ検察審査会がある

 汚沢一郎が脱税をした件で不起訴にしたと言う。これは日本の危機である。なぜならば汚沢は日本を破壊しようとたくらんでいるからだ。

 だが、まだ希望はある。それは検察審査会に訴え出ることだ。検察審査会で起訴議決が2回されれば強制的に起訴ができるからだ。

 我々愛国者たちは汚沢を起訴するために作戦を練るべきだ。まず、検察審査員が在日の可能性がある。(おそらく汚沢や民主党は先手を打って在日を仕込んだ可能性もある。)

 そこで検察審査会の人間を買収し個人情報を手に入れ愛国者と思える人物を検察審査員に入れるのだ。あとは淡々と手続きに沿って進めばいい。こうすれば汚沢は確実に起訴に追い込めブタ箱に入れられる。

 日本の正義はまだ終わっていない。今こそ日本国民の力を見せ付けるべきだ。
ラベル:小沢一郎 検察
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
心配なので、過去ログを見ていたら、君、バカだねぇ。

検察審査会が、起訴議決をすると、君の言う通り、検察の「不起訴判断」は取り消されるんだけど、すんなり起訴になるかどうかはビミョーだよ。

検察が分かりましたと言って、起訴するわけじゃないんだよ。

裁判所が選んだ、弁護士さんが、検察官に代わって、起訴するんだよ。

検察庁が難しいと判断した案件を公訴提起するというのが、どのていど難しいことか、君のアタマで、分かっているかな?

まず、無理だね。

それにしても、ネトウヨさんの頭脳レベルって、こんなものなの?

バカだねぇ、ホントに、バカ。
Posted by お父さん at 2010年02月20日 20:56
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック