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2010年03月22日

改めて千葉景子と福島瑞穂に警戒しよう

 千葉景子と福島瑞穂。この2人は日本に共産主義を導入することで日本を破壊しようとしている。

 この2人が尊敬しているのがレーニンの妻であり、ソ連の教育学者であったマカレンコでだという。マカレンコは、家族を解体することによって共産主義革命は成功すると主張していた。

 千葉景子と福島瑞穂両名はマカレンコの遺志を受け継ぎ、日本を共産主義という名の破壊活動を起こそうとしている。

 家庭の解体といえばまず思いつくのが夫婦別姓法案である。だがそれ以外にも高校の授業料負担、こども手当、子供の権利条約、児童相談所も家族の解体を狙っている。そのすべてが「子供は社会が育てる」ことによって、親子は断絶させ社会で育てる共産主義を狙ったものだ。

 上の記述は草莽崛起−PRIDE OF JAPANから引用させてもらった。その記述の中には「千葉景子、福島瑞穂は犬畜生にも劣る"虫ケラ同然”の生き方を望んでいるという特別な人類だと思う。」とあるがまさにそのとおりだと思う。

 改めてこの両名に警戒をしようではないか。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
反日・朝鮮・売国・千葉クソババア景子・落選
おめでとう
神奈川県民はバカでは無かった
Posted by 3333333333333333333333333333333333 at 2010年07月12日 02:05
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