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2010年03月30日

外国人参政権は日本のヨハネスブルグを生む

 南アフリカW杯があと少しで開かれる。非常に楽しみだ。だが、不安がないわけではない。それは治安の問題だ。

 南アフリカは治安が悪いことで有名である。特に決勝戦の行われるヨハネスブルグは非常に悪いので有名である。

 これはアパルトヘイト廃止によるところが大きい。アパルトヘイト廃止後、多くのアフリカ系・カラードが職を求めて一挙に市街地へと流れ込んできたのだ。
 
 しかし、読み書きや初歩的な計算すらできない者も多かったというため、黒人たちは高層ビルの林立する近代都市で職を得る機会はかなり乏しく、その結果、一部の者を犯罪へ駆り立て、多くの犯罪組織が作られることとなり治安は急速に悪化したという。

 さて上記は何かに似てないだろうか?そう、外国人参政権が誕生した日本の近未来図である。

 アパルトヘイト撤廃で一番大きかった影響は何か?それは黒人にも参政権が与えられたことであろう。つまり、今まで参政権を与えられてなかったものに参政権を与えてしまったためにヨハネスブルグの治安が極端に悪化したのだ。

 これは日本にもおきうる。何故なら在日に選挙権を与えたら増長して犯罪を起こすからだ。しかも日本の外国人比率を考えれば三国人が多い。ヨハネスブルグが可愛く思えるほどの治安の悪さになるのは容易に想像できないとおかしい。

こう考えるとアパルトヘイトは非常に素晴らしい法律だったということか。我々愛国者が政権を奪還したときには日本にもアパルトヘイト導入を考えてみるのもいいかもしれない。

 外国人参政権は非常に危険な法案だ。日本を南アフリカのようなHIVで平均寿命が大幅に落ち込むような国にしないためにも外国人参政権は絶対に阻止しなければならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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