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2010年04月28日

4月28日は体罰の会発足記念日





 4月28日はサンフランシスコ平和条約が発効し日本の主権が回復した偉大な日である。その国家主権を回復した記念日である4月28日を期して、体罰の会は発足された。

 体罰の会が発足するきっかけにはGHQが大いにかかわっている。かつてGHQはありとあらゆる悪行を行ってきた。批判をすれば暴行強姦拉致監禁は当たり前、ひどいときには夜に襲撃をかけていたという。これは体験ではなく職場の上司から聞いた話だがひどいものだ。

 そのGHQは多くの害毒を日本にもたらしてきた。その象徴が日教組である。実は日教組はGHQだけではなく、コミンテルンと共に作った組織なのだ。なぜ対立する組織がと思うだろう。それはこんな理由によるものだ。

 GHQとコミンテルンは日本を恐れていた。なぜならば日本は世界一の民族でありるからだ。このまま対策を何もしなければ将来日本が世界の覇権を握ると考えた。だから日教組を作って日本の国力を下げるようにしたのである。

 日教組は数多くの反日教育を行ってきたが、その一つに体罰の禁止がある。かつての日本では想像だにできなかったおぞましい事件が連日のごとくに報道されるのはなぜなのか?それは良き伝統が失われたからにほかならない。良き伝統が失われたのは教育が悪いからだ。

 具体的には教師が、生徒を叱れなくなったことに由来する。正しく教育してこそ、日本は道徳心あふれる良い国になれる。そのために体罰が必要なのである。だが日教組は体罰を禁止した。言うまでもない、日本を混乱に陥れるためである。

 体罰の会は日本の将来を憂える愛国者の会である。体罰こそが日本の道徳心を養う。だから日教組をつぶし、体罰を認めることで日本は世界に誇れる国になるのである。
 
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
atAチーム
売国奴

あほか?
都合の良いときだけ、ただ酒飲みに来るな


女々しい、GHQに媚びて来たのはお前達のことではないか、GHQの庇護の元に!!
Posted by ma at 2010年04月28日 11:45
体罰は昔からあった 教育として容認されていた←嘘でした 戦前の体罰教師は「気狂い」扱い
http://blog.livedoor.jp/googleyoutube/archives/51794590.html

つまり体罰は日教組がやらかしたことに過ぎない
Posted by てきとう民 at 2013年02月19日 15:50
体罰の文化は朝鮮起源
南朝鮮では教師が火病って生徒に体罰を繰り返している。
半島起源の体罰を推進すること自体、反日工作と同類である。
Posted by てきとう民 at 2013年02月19日 16:14
体罰大好き日教組の赤犬は半島に帰るか
血の海に沈むかどっちかにしろ!
Posted by 名無しさん at 2015年01月28日 17:29
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