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2010年05月04日

朝日新聞の襲撃事件は朝日に原因がある

 昨日は朝日新聞阪神支局襲撃事件があった日だ。だが、あの事件の真の原因は朝日新聞にある。これは朝日新聞に対するお灸であり、テロではない。正義の鉄槌だ。

 日本を誇りに思い、日本のことを真剣に考えている「日の本」さんのブログを見て欲しい。「数々の捏造反日報道をしてきた天罰である」と。朝日新聞は売国奴の巣窟である。戦前、戦中、戦後と日本のことをまともに考えたことはない。そのような朝日が被害者面するのは許せない。

 皆も「日の本」さんにならって朝日新聞を日本から追い出すよう活動をしていこう。そして、お灸を据えた愛国者が幸せな余生を送ることを願っていこう。
 
ラベル:朝日新聞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやあのですね、DDKさま。ここのブログ主さんは「日の本」さんのブログ記事に賛同していると述べているだけですので、批判は「日の本」さんのところにされたほうがいいと思います。
Posted by 半日左翼 at 2010年05月04日 16:14
>つまり貴方は、気に入らない相手だったら何をやっても良いと言うのですか?

ここのblogの過去のエントリを見れば、すぐ判りますよ。
愛国センセイは、
「自分の気にいらないモノは反日」
と言う点では、終始一貫してます。

要するに、愛国センセイの中には、愛国センセイなりの愛国/反日の基準なんて無くて、単に自分が感情的に気にいるもの/気にいらないものと愛国/反日の区別が付いていないだけ。
気にいるもの/気にいらないものが有っても、何故、それが自分にとって、気にいるもの/気にいらないものなのか、と言う内省が、これっぽっちも無い。

だから、主張してる事は過激なのに、その過激な主張を裏付ける為の言葉のほとんどは、誰かからの借り物。

要するに、愛国センセイは、自分なりの信念や考えや人生経験に基いて、「愛国」「保守」と言う思想を選んだ訳じゃない。
自分の気にいらないものを罵倒したくても、罵倒するための自分なりの言葉や思想を持っていないので、自分の気にいらないものを「反日」と呼んでいる、ただ、それだけの事ですよ。
Posted by 一売国奴 at 2010年05月04日 19:38
私が思うに、愛国センセイは真っ白なスクリーンのような存在だと思います。
内容は数多のネトウヨの主義主張や本音を簡潔に映しているだけで、分かりやすいし、ネトウヨの真実を記録していてなかなか存在価値があると思います。
Posted by 半日左翼 at 2010年05月04日 20:39
赤報隊が誰だったのかやっと腑に落ちた。
壺の方だったみたいだな。
Posted by 愛国野郎Aチーム at 2010年05月05日 07:05
いやいや、もうペンなんぞで片がつく時代はもう終わった。
また幕末から維新のような時代にならなくてはならんのよ。
つまりはだ、反日売国奴には天誅が下る日本になる。
そうならなきゃいかんのよ。
Posted by at 2010年05月06日 02:38
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