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2010年05月06日

口蹄疫は宮崎の民度の低さが原因

 口蹄疫が宮崎県に発生してから2週間以上が過ぎようとしている。だが、報道が全くなされないのだ。なぜそのようなことになったのか?それは民主党政権の東アジア共同体構想に原因がある。

 そもそも、報道がなされないということは対策がきちんと出来ていないということだ。実際、ネットでは民主党政権の対策はまったくできていないという。しかも赤松農相は「対応を官僚に投げてしまうと「政治主導」じゃなくて「官僚主導」になってしまうので、対応をさせない」と言ったとか。これで対策などまず無理だ。

 もっとも、農水省も大臣の命令を無視して独自で対策は立てており、全くだめだというわけではない。だが、民主党は官僚を敵視しているから政府の手柄ではない。むしろ、このような優秀な官僚を育てた自民党の手柄と言ってよい。

 さて、口蹄疫はどこから来たのか?実は韓国である。韓国で先日口蹄疫が発生して日本も禁輸したのだが、それを解除してしまったのだ。もちろん、民主党が東アジア共同体を実現すべく、友愛のために圧力をかけたのである。そのために日本でも発生してしまったのだ。

 だが、なぜ宮崎県で起きてしまったのだろうか?もちろん韓国から近いというのもあろう。だが、宮崎から発生したのも宮崎の民度の低さに原因があったのだ。

 宮崎が生んだ偉大な政治家と言えば誰か?そう、日本2大国士の1人、中山成彬先生だ。だが、中山先生は民主党によって大臣を辞めさせられ、その挙句選挙でも妨害されて落選してしまった。そのような偉大な人物を落とすような土地だからこそ口蹄疫が蔓延するのだ。農家の中には「自分は中山先生に入れた」と言うかもしれないが、連帯責任だ。

 偉大な国士を落選させた場所がのろわれるのは天罰だ。もし、口蹄疫を何とかしたいと思うなら、民主党に対して明確に敵対することである。
ラベル:口蹄疫 中山成彬
posted by 愛国 at 00:00| Comment(6) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
何で、中山氏をもって民度が低いのかの考えに君の民度の低さを認識させて貰った。
中山氏は、日教組の弊害を我々に認識させてくれたのは事実だ

左翼は、此が気にくわないのだろうが
今、赤松農水大臣は何処にいるのか、
官房長官、農水副大臣は何をしているのかね

現在、口蹄疫はかなりのスピードで蔓延している。

口蹄疫の肉を食べろ、彼らは!!

Posted by ma at 2010年05月06日 06:09
↑の2人の反日左翼は帰れ!!
Posted by 反日左翼絶滅 at 2010年05月06日 17:29
口蹄疫の肉を食っても大丈夫らしいですよ
人間にも感染しないし
Posted by 半日左翼 at 2010年05月06日 19:05
そうだ中山恒先生を総理にしろ
Posted by おおお at 2010年05月20日 00:45
鬼子母神何とかもいたよね
Posted by おおお at 2010年05月20日 00:47
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マスコミが十分に報道しないので・・・。
Excerpt:  宮崎県で発生した「口蹄疫問題」、恥ずかしながら、私が初めて知ったのは4月27日
Weblog: 中小企業診断士えんさんの視点!
Tracked: 2010-05-08 23:28

口蹄疫とはなんぞ?
Excerpt:  もう国民一丸となって街宣するべきなのかもしれない。  そう思わせてくれるのが民主党。  まずは漫画で読んでください↓ [画像]  そもそも何が問題なんだ?  と思ったのでウィキペディア..
Weblog: 凪に反日って言われちゃった v(^_^ )
Tracked: 2010-05-09 12:43
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