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2010年05月07日

中国人は有害有毒な蟻だ、動物だ

 中国人とは何者なのか?決して人間ではない、動物である。それを教えてくれたのが愛国者として知られる河添恵子氏と西尾幹二氏だ。

 河添恵子氏は「中国人の世界乗っ取り計画」と言う本を上梓した。そこにはあらゆる手段で他国に寄生し、非常識と不衛生と厚顔無恥な振る舞いしかしない中国人の野蛮さが描かれている。

 もはや世界の常識などは通用しない。人間としての理性を始めから持っていない動物と言えるだろう。そしてそれを西尾幹二氏は有害有毒な蟻と評した。まったく持ってそのとおりだろう。(産経新聞より引用

 西尾氏と河添氏は中国人を封じ込め排除することで日本は明るい将来になると説いている。なぜならば韓国人朝鮮人はもちろん、モンゴルも人も中国の影響でダメになってしまったからだ。

 朝青龍が引退したときに河添氏はこのような記事を書いたことがある

「モンゴル人のDNA−大草原を馬で駆けめぐる遊牧民−にとって大切なのは五畜(羊・牛・馬・ヤギ・ラクダ)だ。100匹のヤギがいて、どれが親子か、どれが自分の飼っているヤギか、遊牧民の子供なら分かる。とりわけ野性的モンゴル人力士にとって動物・自然界のオキテは心地良くても、日本・人間界のしきたりにはなじめなかったのだろう。」
道義的責任分からぬ異邦人より

 まさにそうなのだ。モンゴルは中国と陸続き。したがって中国人のように動物化してしまったのだ。河添氏は中国の名前を出さずにぼかしているが、真意はそうに違いない。

 日本人は幸いにも高い知性と教養・民度の高さに陸続きでなかったため動物化せずにすんだ。だが、このまま中国人が日本に入っては日本人も動物となってしまう。外国人参政権やジェンダーフリー教育はさらに日本人を動物にしてしまうだろう。

 動物は動物園にいるのがふさわしい。有害な中国人を排除するだけではなく、動物園に収容することも考えるべきであろう。それが西尾氏や河添氏の御心にかなう考えなのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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