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2010年05月25日

テロリストの軍門に下った京都地裁に対抗すために在特会に救いの手を

 反日売国組織として名高い京都地裁がまた恐ろしいことを決定した。在特会が京都朝鮮第一初級学校の周辺で街宣活動をした件で、こうした活動を禁じた地裁の仮処分決定に違反した場合、在特会に1日あたり100万円を支払わせる決定をしたのだ。

 読売新聞によると、この金額は暴力団組事務所の使用差し止めに関する間接強制で決定されるものだという。つまり京都地裁は在特会を暴力団扱いしたと言うことになる。

 ふざけるんじゃない!!!在特会といえば日本のために活動する日本のための組織。日本が世界に誇る愛国者の集団だ。暴力団とはまったく違う。

 それもこれも京都地裁がテロリストの軍門に下ったのが原因だ。京都地裁には在日が大勢いいるとしか考えられない。だから朝鮮人の肩をもてるのだ。

 相手が小学生だからといって遠慮してはいけない。中井洽大臣は「放課後に、全校生徒に主体思想、先軍思想の洗脳をしている」と語った。こういうのは年端も行かない子供のほうが洗脳しやすいのだ。だから愛国者である在特会は小学生相手に街宣活動しているのだ。これを愛国活動といわず何と言おうか?

 一応言っておくと、中井氏は民主党の所属であるが、民主党の良心として知られている。この人の言うことだから間違いない。私も民主党にいるからと言う理由で批判はしないということだ。

 話は戻すが、在特会は京都地裁のテロ攻撃に屈してはならない。これからも街宣活動をやり続けていくべきだ。そうなると「制裁金」を支払うことになってしまうが、そのために我々愛国者は在特会にカンパをして「制裁金」を支払えるようにするのである。

 いくら京都地裁が反日売国組織と言えども決定が下ってしまったから金を支払うのはやむをえない。金は後で回収すればいいのである。

 皆様方には愛国組織・在特会を困らせることがないように支援をお願いしたい。その後でこのような原因を作った朝鮮学校と裁判所に対し不法行為で訴えるべきなのだ。裁判所の前でデモを行う方法も有効と思われる。「在日京都地裁は日本から出てけ」とか、「お前たちは民主党の犬か?」とか言えば多くの人の支持を集められるだろう。

 日本は日本人のものである。少しでもその意見に逆らうものは決して許されるのもではない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
貴殿はずいぶん暴力団をバカにしておられるようだが、暴力団にも悪い暴力団と善良な暴力団とがあるのだ!
自民党が暴力団と深い関係にあることは周知の事実だが、そういう暴力団は良い暴力団であろう! また、歴史を振り返れば、反日左翼を暗殺した正義の暴力団員はいくらでもいるではないか!
全ての暴力団を十把一からげに悪と決めつけるのは間違っている!
ただちに訂正を要求する!!!!!!!!
Posted by HolySacred愛国無罪Warrior at 2010年05月25日 01:14
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