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2010年05月31日

さすが平沼氏、赤松農水相をバカ松と一喝!

 たちあがれ日本の平沼赳夫代表が非常に爽やかなことを言ってくれた。は赤松広隆農水相の外遊にあり、永田町では「バカ松」と言われていると言ってくれたのだ。

 まさに正論であろう。確かに口蹄疫が日本に来たのはバカ松のせいではない。だが、口蹄疫が韓国からやってきたためにバカ松はあえて放置し外遊に行ったのだ。

 被害は大したことはないから、自分が宮崎に行くことで余計に混乱させる。だから行かなくてもいいだろうと外遊に行ったと弁解するだろうが、もうとっくに真の理由はお見通しである。マスコミには口封じが通用したが、ネット上には真実の情報があふれているからそんな小手先で自らの都合どおりには行かないのである。

 さて、平沼議員だがやはり愛国者としてすばらしいお方だとつくづく思う。参議院選挙にはたちあがれに入れようと思ったほどだ。だが、残念ながら今回はたちあがれ日本には投票しない。

 実はとある理由ができたのでたちあがれ日本には投票できなくなったのだ。その理由は今、話すことはできないが時が来たら必ずお知らせします。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
全くその通り、バカ松でもお粗末でも結構です。
最近、2つの農業団体が宮崎県の口蹄疫の対応を非難していましたが、何ともおかしい?
宮崎県は必死の対応をしている。

裏がありそう、参議院選挙前で必死の業である。

原口、汚沢、千葉、色々ありそうです。
Posted by marusan at 2010年05月31日 21:50
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