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2010年06月05日

亡国教育を推進させた三浦朱門に天罰下る

 元文化庁長官で作家の三浦朱門が、車にはねられる事故に遭っていたことが分かった。これは非常に喜ばしいことだ。なぜならば三浦は亡国の道に日本をいざなった売国奴であるからだ。

 実は日本の歴史上最大の教育失政であるゆとり教育に大きくかかわっている。ゆとり教育はいうまでもなく、GHQとコミンテルンにより結成された日教組が発案し進めてきた。

 だが、日教組の力だけではゆとり教育は実現できなかった。なぜなら当時の日教組は野党・社会党を支持していたからだ。そのような状況にありながらゆとり教育が実現したのは文化庁長官であった三浦が賛成したからである。

 三浦はこう述べたという。
・「出来ん者は出来んままで結構、エリート以外は実直な精神だけ持っていてくれればいい」
・「限りなくできない非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
・「魚屋の息子が官僚になるようなことがあれば本人にも国民にとっても不幸になる」

 このような詭弁が通ってしまいゆとり教育が推進されてしまた。その結果どうなったか?あっという間に学力が低下し、障害児が増加した。また、犯罪も激増し学校は信用できなくなってしまった。

 そして、頭の足りなくなった学生は民主党の洗脳に簡単にはまり民主党政権を誕生させてしまったのだ。こう考えるとゆとり教育の罪は限りなく大きいと言わざるを得ない。

 民主党政権を誕生させるきっかけを作った三浦には天罰が下ったとしかいうほかない。その意味で本当に喜ばしい事故であった。
posted by 愛国 at 06:36| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
三浦の女房にも天罰が下ると良いですね。
Posted by at 2010年06月06日 08:31
>管理人氏の虚無感が垣間見えるような記事ですね

あのね、アンタノ、コメントの方がよっぽど
虚無に見えるんだけどね、

アンタは、キョンシー中国の妖怪だ 
Posted by marusan at 2010年06月06日 21:28
中国の国旗もアカから緑に変えた方がいいよねwww
Posted by at 2010年06月07日 04:35
軽症なのに喜ばしい?
死んでないんだぜ。

民主党を与党にしたのは年寄りどもだ。
若い奴らは人数が少なく、議員を選べない。
50歳以上が投票者の6割を占めている。
50歳以上の投票者の人数と50歳未満の有権者の人数がほぼ同じ。
これが現実。
Posted by at 2010年06月11日 00:29
こいつを文化庁長官に推薦した奴がアフォだってことだろ
Posted by 兼 at 2011年09月23日 20:07
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