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2010年06月11日

宮崎の農家は一致団結して口蹄疫と民主党に戦いを挑もう

 宮崎の口蹄疫はますます拡大の様相を見せている。川南町周辺だけだったのがついに宮崎市・日向市・西都市・そして日本有数の畜産地域である都城市周辺にも飛び火してしまった。隣接する鹿児島県は知事が「準非常事態」を宣言。処分が進んでいる。

 前代未聞のこの状況には全員で一致団結する必要がある。各農家は一致団結して口蹄疫を封じ込めなくてはいけない。だが、それだけではいけない。重要なのは口蹄疫とともに民主党にも戦いを挑むことである。

 そもそも口蹄疫が起きたのは韓国からウイルスがきたことに由来する。韓国から研修に来た人物についたウイルスが蔓延したとも、韓国からのわらの輸入を許可したからなどの説があるが韓国から来たことは確定している。

 民主党は小沢前幹事長をはじめ韓国にゆかりのある人物が多い。したがって民主党は日韓友好の名の下に韓国による日本侵略のお先棒を担いできた。口蹄疫もまさにそれだったのだ。

 赤松口蹄疫とも呼ばれるこのウイルス。当事者の赤松はクビになったが、新農水相の山田も自らがかつて経営していた牧場のために家畜の殺処分を急がせているという噂もある。あくまでも噂であるが、このような噂が流れるあたり何をいわんやである。

 つまり民主党は日本を破壊するために今回の口蹄疫を利用したと言われても仕方がないのであり、実際そうなのであろう。真に頼りになるのは自民党だ。特に宮崎といえば日本2大国士の一人・中山成彬先生もいる。偉大な国士がいれば何も怖いことはない。今こそ民主党と口蹄疫に宣戦布告をし、国民とともに一致団結をしよう。
ラベル:民主党 口蹄疫
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。
宮崎の畜産農家、助成金の件が100パーセント解決しておりませんし、お金で農家に圧力をかけられそうです。

そう、お金に農家は弱いかもしれません。

参議院選挙では民主党に反旗を翻してほしいのですが、それには先生の応援が必要かも
Posted by marusan at 2010年06月12日 05:44
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口蹄疫、おさまらず
Excerpt: 一時は、エース級種牛への感染が回避されて、収束の方向に向かっていると思われたのだが。 宮崎県に広がってういる口蹄疫は、県中部から南部へと広がった。 日本有数の畜産地・都城市での感染が確認された..
Weblog: 虎哲徒然日記
Tracked: 2010-06-11 13:28
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