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2010年06月12日

ザ・コーヴを上映中止に追い込み、日本人の素晴らしさを再認識しよう

 愛国者たちの正義の行動で反日映画「ザ・コーヴ」が次々と上映中止になっている。これは非常に素晴らしいことだ。日本は偉大な国だから日本を批判するだけの映画は上映が許されないのは当然なのである。

 にもかかわらず連中は「憲法で保障された表現の自由があるはずだ」と批判する。だが憲法に書かれてる表現の自由は日本人のみに有効であり、外国人には無効というのが通説だ。連中は自分たちの国の法律が日本でも通用すると思っている。そんな不平等条約史観は忘却の彼方へ消すべきであろう。

 そもそもこの映画が上映されそうになったのも民主党政権になってしまったことが関係している。民主党は知ってのとおり、日本を崩壊させる悪法・外国人参政権を強力に推し進めている。外国人参政権とザ・コーヴには共通点がある。それは日本人の尊厳を無視し、精神的退化を狙ったということだ。

 つまり、この事件も外国人参政権の運動と表裏一体なのである。映画が上映されれば確実に次は外国人参政権に的を絞ってくるだろう。これは表現の自由云々の問題ではない。日本が植民地になるかどうかの問題である。

 次の参議院選挙では自民党などの反日映画を許さない政党に勝たせることが重要だ。民主党があるかぎり決して油断できないのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
無許可撮影に、捏造、偽造・・・
とんでもない映画です。
Posted by coffee at 2010年06月12日 09:57
見る者を尊厳と誇りを失わせ、廃人にしてしまう猛毒性の映画ですね。
外国人が見たら、日本人はホント野蛮な民族だと思う程度だが、日本人が見たら、日本人でいることに嫌悪感を覚え、反日変質者、反日異常者に転向してしまいかねない反日プロパガンダです。
このような公共の福祉、公序良俗に反する表現の自由は認められておりません。
公開を決行する映画館は、人倫にもとるばかりか、法的にも違反していると考えます。
Posted by サムライジャパン at 2010年06月12日 11:48
>Posted by 半日左翼 at 2010年06月12日 11:54

あなたは見る必要が無いと推察します。
もう十分、反日変態の異常者になっているようですので。
Posted by 極右国民 at 2010年06月13日 11:25
見る必要が無い、って言われるとよけいに見たくなるんだよ〜
見た人を変態にしてしまうほどの影響力があるって、映画を作る者にとっては最高の賞賛ですぞ
映画鑑賞が趣味なら、そんな映画は決して見逃してはならないのです

あ〜、ザ・コーヴ早く見たいよ〜

Posted by 半日左翼 at 2010年06月13日 11:43
撮影や取材の現場にいた方々の声を集めてプロパガンダのやり口にも精通した方の助言も添えて 解説のうまい方の話を聞きながら

ザ・コープの上映会を見てみたいな
Posted by at 2010年06月18日 11:55
ザ・コーブを映画館で観ると、シーシェパードの資金になります。­どうし­ても見たい人はネットで観て下さい。
Youtube で検索 「Rkaufmann The Cove」。
Posted by at 2010年07月21日 20:40
ザ・コーブを映画館で観るとシーシェパードの資金になります。どうしても見たい人はネットで。Youtubeで検索「Rkaufmann The Cove」
Posted by antisscs at 2010年07月21日 22:00
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