検索
 

2010年07月16日

宮崎駿が危険人物と確実に広がっています。

 私はかつて宮崎駿がサヨクであり危険人物であるといったことがある。実は日テレでは宮崎作品を4週間にわたって放映するのだ。だが決して見てはならない。洗脳されてしまうからだ。

 だが、私がこうして宮崎駿の危険性を広めていたおかげで、同じような考えを持つ人が現れたは喜ばしい。それがうぃすぱー・ぼいすさんの子供をフヌケ化 宮崎アニメの左翼性
〜 強烈な反日・共産主義イデオロギー
である。

 「宮崎アニメには、生き方の指針とすべき男のロマンを感じるようなものが、全くない」「現実離れした強い女性ヒロインが主役、フェミニズムによる”男性弱体化=日本弱体化”の思惑もありあり」「左翼マスコミと宮崎アニメの隆盛は、子供や日本人のフヌケ化に、間違いなく密接につながっている」まさに全てが正論だ。このまま宮崎のようなサヨクにいい思いをさせてはならない。日テレをボイコットし、宮崎駿の危険性をネット上で共有しいくことが必要だ。

 うぃすぱー・ぼいすさんのブログは本当に日本を愛し、日本を良くしようと願っているのがわかる。このような愛国者が日本の中枢にいてくれれば日本は間違いなく一流国家であり続けるだろう。
ラベル:宮崎駿
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヤマトって石原都知事が脚本を書いたんですよね確か。
愛国者による愛国者のためのアニメ映画ですね。
Posted by 半日左翼 at 2010年07月16日 17:06
>愛国者による愛国者のためのアニメ映画ですね。
アニメ版ではなく実写版を仰っておられるかと。
たまたま予告編を見ましたが、予告編のみで脱力すること請け合いです。

ちなみに大和といえば臼井大尉の言葉が有名です。(以下(『戦艦大和ノ最期』より)
「進歩のない者は決して勝たない 負けて目覚める事が最上の道だ 日本は進歩という事を軽んじ過ぎた 私的な潔癖や徳義に拘って、本当の進歩を忘れてきた 敗れて目覚める、それ以外にどうして日本が救われるか 今目覚めずして救われるか 俺達はその先導になるのだ。 日本の新生に先駆けて散る。まさに本望じゃあないか」
戦前を美化する方々は肝に銘じていただきたい。
Posted by 憂国士 at 2010年07月16日 23:51
宮崎アニメを見て誰も「おや?」と感じない所に日本人の感覚の麻痺が見てとれる。
前の大戦では惨敗と言うだけでは言葉が足りない程の余りに惨めな敗北を喫したから、多くの日本人はひたすら宗教のように戦争を忌み嫌ってきたが、しかし我々が二度と道を誤らないにはどうすればいいのか少しでも考えて来ただろうか?
アメリカの庇護の元、65年もの長きに渡って平和を享受できた訳だが、誰も現実を直視する事は無く、無邪気に世界中で戦争を引き起こすアメリカは悪だと信じてきた。
しかしアメリカの力無くしてどうやって中国やロシアを退ける事が出来ようか?
キナ臭い国際社会の中では、宮崎アニメの様に「話し合いで解決しよう」などと呑気な事を言っていると、あっと言う間に呑みこまれてしまう。
結局、外国の脅威を退けようとすれば「日本に手出しをしたらこっちが火傷する」と相手に思わせるしか方法がない。
戦争を回避する為にはそれが一番現実的な手段のはずなのに再武装する事まで禁止して、何かあれば「話し合いで解決しよう」と思考停止に陥る今の日本は非常に危険だと言わざる得ない。
尖閣問題でも日本があれだけデキ物に触る様にデリケートに扱ったのに中国は全く謝罪しなかったではないか。
「話し合いで解決しよう」は相手が日本人だったら通じても国際社会では決して通じない事を日本人は学ぶべきだ。
それに何でも「話し合いで解決しよう」とすれば戦争は回避できると言う誤解も一緒に解くべきだ。
確かに戦前の日本は間違った判断をしたのかもしれない。しかし過去に余りにも縛られすぎて、自分達の目の前に大きな問題が存在するのに何も考えようとしないのは危険が大きすぎるのではないのか?
本気で「話し合いで解決しよう」と思っている人に言いたいが、そう思っているのなら是非、尖閣問題も話し合いで解決して頂きたい。
そんな事が本当に出来ればだが。
宮崎アニメは反戦とか友愛とか誰も反論できないようなテーマを織り交ぜているので「おや?」と感じた人も表だって批判が出来ない。
こう言うやり方は非常に卑怯である。
しかしその一方で軍隊に対する根拠なき批判や、これと行った理由も無いのに権力者を悪者としてみる態度が散見される。
一言で言えば幼稚だ。
近代的軍隊には非常に厳しい統制が敷かれている事をこの作者は無視している。
権力者がいなければ国家がバラバラになってしまう事をこの作者は無視している。
国家なんぞはロクでも無いものだと思っているのかもしれないが、それなら自分の国籍を日本国に返上し何処の国の国籍も取得せず、是非一匹狼で生活してもらいたいものだ。
それならどんなに思想的に偏ったアニメを作ろうとも少なくとも私は文句を言わない。
しかし自分自身は日本人としての権利を何の疑いも無く享受しておきながら日本の国に唾するとはなんと幼稚な事か。
反抗期の子供と全く変わらないレベルの思慮の足りなさだ。
充実した医療を受けられるのも世界のどんな国に旅行できるのも日本国国籍があってこそだ。
こんな当たり前の事が判っていない人物を国民的アニメーターだと祭り上げる今の日本人もどうかしている。
そう言う事が判った上で宮崎アニメを見ているのなら良いが、中には本気で宮崎アニメから流れてくるメッセージを信じる者がいるので始末が悪い。
本当に何とかならないものだろうかと思わず嘆息が漏れてしまう。
Posted by 反左翼派 at 2011年01月26日 01:41
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

[速報]東京第1検察審査会、小沢一郎に「不起訴不当」の議決を下す
Excerpt: わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。 東京第1検察審査会が小沢一郎の政治資金規正法違反事件に「不起訴不当」の議決を下したそうだ。 msn産経ニュース/【小沢氏「不起訴不当」】水谷建設裏金証言「信憑性..
Weblog: 愛国学園 iza分校
Tracked: 2010-07-16 00:13

宮崎駿の映画は反日・共産主義?
Excerpt: http://sinnnoaikokuhosyu.seesaa.net/article/156449041.html 愛国を考えるブログからの転載 ………………………………………………………………..
Weblog: 美しい國
Tracked: 2010-07-16 07:28
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。