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2010年07月31日

売国奴・千葉景子に殺された死刑囚がかわいそう

 28日に売国奴・千葉景子が相就任後初めて死刑執行に踏み切った。執行されたのは篠沢一男、尾形英紀両死刑囚。だが両者とも反日女に執行されたくはなかったであろう。本当に両者がかわいそうだ。

 千葉は自らが死刑執行に立ち会ったと言う。おそらくは日本人を痛めつけるときと同様に笑顔で楽しく見ていたのだろう。なんという残虐な行為であろう。

 ただし、私は死刑制度には賛成である。日本は死刑制度を続けたことにより一流国家になれたからだ。だが、千葉が死刑執行を決行したことから死刑制度に疑問を持つ人間が増えてしまうことが危惧される。千葉は反日だからだ。

 死刑執行は国家に対する忠誠心があるもののみが行うことができる特権だ。日本を破壊しようとする千葉にその資格はないことは明らかであろう。だから自民党は千葉に対して批判をするのだ。

 このような死刑囚の命をもてあそぶような政治的パフォーマンスは終わらせなければいけない。そのためには自民党の勝利が必要であると感じたのだ。
ラベル:千葉景子 死刑
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おかえりなさい
休暇はどうでした
Posted by 半日左翼 at 2010年07月31日 09:20
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