検索
 

2010年08月31日

死刑執行も裁判員と同じく国民から選ばせるべき

 物議を醸している死刑制度。私は死刑は日本の偉大な文化であり、絶対に死刑制度をなくしてはならないと考える。

 死刑は非常にありがたいものであり、国民に死刑のありがたさを共有させなくてはならない、そこで私は死刑執行をする刑務官や立会人の役を国民から選んでみてはどうかと思うのだ。

 裁判員制度が有権者の中から選ぶのと同様に死刑執行官も有権者から選べば国民が死刑囚に正義の鉄槌を下す形となり、国民は大喜びであろう。

 もし私がその役目に選ばれたらとっても光栄なことであるし、幸せな気分に浸れることは間違いないと思います。なぜならば極悪人を自ら合法的に殺せるです。こんな楽しいことあありません。そして私自身が国家の一員として国に貢献していると改めて認識できるからです。

 そのことをあるブログにコメントしたら、絶賛されました。と、いうことは多くの愛国者も同じことを思っているのでしょう。これを実行しない手はありません。

とはいえ、死刑廃止を掲げる民主党政権が継続する限り改革は不可能。一刻も早く自民党政権に戻すことが必要でしょう。そして民主党議員には特別裁判で死刑判決をだし、公開処刑をすべきです。もちろんその時は国民が自ら死刑執行官を選んで。もっとも愛国者によるリンチ殺人のほうが先になってしまうかもしれませんが。
ラベル:死刑
posted by 愛国 at 01:52| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり愛国さんの主張はこれなんですね。

http://www.youtube.com/watch?v=qE6QjGURCCk&feature=related
Posted by at 2010年08月31日 02:03
ぽんたさんのブログ、意外とランキング高いですね。
誰が読んでるんでしょうか?
Posted by at 2010年08月31日 16:45
遺族に死刑執行のボタンを押させるのも良いかもしれません。
Posted by coffee at 2010年09月02日 08:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

TBSの哀しい視聴率・「魔の水曜日」は『水戸黄門』再放送がゴールデンタイム上回り、終日視聴率の1位・全米プロゴルフでも顰蹙の「残念なテレビ局」・ 「こうなったら水戸黄門の再放送をゴールデンタイムでやろうか」・『アイリス』は6.0%の最低記録更新
Excerpt: ↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 「残念なテレビ局」TBS http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1077 全米プロゴ..
Weblog: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
Tracked: 2010-09-02 08:07
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。