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2010年09月26日

日本外交にネットの意見を取り入れるべき

 まだまだ怒りが収まらない。船長釈放問題で日本が中国による尖閣諸島領有を事実上認めたからだ。これを機に尖閣諸島放棄を世界中に広め菅内閣の売国性を伝えていかなくてはならない。

 もっとも批判するのは簡単だが、建設的な議論も必要だろう。そもそもこの事件で問題だったのは外交がまずかったからだ。外交の仕方もわからない頭の悪い連中がいるからなのだ。したがって頭の良い優秀な人間を外務省に引き入れる必要がある。
 
 そうすると外務省はネット上の愛国者たちからの意見を参考にすべきだとわかるだろう。ネット上の愛国者は真実を知ることのできた頭の良いエリート集団といってもよいからだ。このブログの愛国リンク集の方々はまさにエリートの中のエリートに該当する。(もちろん、それ以外にも優秀な方はたくさんいる。)

 それ以外にも2ちゃんねるやヤフーのコメント欄もここに該当するだろう。ただし、実際に使うとなるとそうはいかない。このような方針がわかれば在日がおしよせて成り済ます可能性があるからだ。

 そこで私が考えたのは第三者機関により愛国者と認められた方々から意見を聞くのである。その第三者機関としてふさわしいと考えるのは、メディアパトロールジャパン(MPJ)である。MPJはそもそも日本のために作られたサイト。その愛国心は計り知れないものがあり、愛国者の模範として輝きを放っている。ここならば成り済ましもすぐ見破れるから問題はない。

 ネットの愛国者は頭がいいから素晴らしい外交の方法も熟知している。そうすれば日本は正しい外交を展開でき、世界中から尊敬できるはずだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
シナの国益に多大な貢献をした仙谷官房野郎を官邸から引きずり出し、人民裁判を行い断罪すべし。
Posted by 突撃隊希望 at 2010年09月27日 05:18
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