2010年10月11日

日本協会は中国の不正をFIFAに訴えるべきだ

 信じられないことが起きてしまった。中国で行われてるAFC U−19選手権だが日本代表が2−3で韓国に負けてしまった。本来ならばありえないはずである。

 この裏には間違いなく中国がある。中国は予選の時に日本に対しブーイングを行い、国旗を奪う人間としてあるまじき行為までやった。この試合に負けてしまったのも中国が日本選手に対し妨害を行ったに決まっている。中国のことだ、食事に毒を入れたり宿舎に盗聴器を仕掛け情報を韓国を渡したに違いない。中国と韓国が非常に仲がいいのは周知の事実。間違いなく両国の談合が行われたに違いない。

 日本協会がすべきことは一刻も早く中国の不正の証拠を集めFIFAに訴えることだ。このままでは劣等国家がU−20W杯に出場するというFIFAにとっても好ましくないことになってしまう。日本はサッカー界の秩序を守るためにも行動が求められる。何もしなければサッカー界が民主党と同じ扱いをされるとみて間違いないだろう。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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