2010年10月16日

祝!谷亮子引退

 日本の将来は明るいということと、柔道はやはり日本の国技であることが証明された。女子柔道のシドニー、アテネ両五輪金メダリストで参院議員の谷亮子が競技生活の引退表明をしたからだ。

 そもそも民主党議員の分際でオリンピックに出ようとする性根がいやしい以外の何物でもなかった。これが自民党からの出馬ならば「流石は谷、議員との2足のわらじを目指すとは。やはり金メダリストは違う」となっていただろう。なぜならば自民党は愛国政党だからだ。

 だが、民主党から出馬したことにより人間のクズであることが証明されたわけだ。もともと谷は暴力団幹部の娘。生まれながらの暴力的DNAがまとわりついたことなのだろう、そのような人間が柔道をやること自体、柔道の名を汚した大罪であった。

 だがこの引退により、柔道界は汚名を返上することができ救われたといっていいだろう。柔道界の闇はすべて谷が作っていたのだから。

 柔道の次は議員もだ。このまま議員をやらせれば柔道界が汚れた存在となり続ける。一刻も早く辞めさせて、柔道を日本にふさわしい国技としよう。そのためなら谷を陥れるデマを流しても構わないとすら考えている。
ラベル:谷亮子 柔道
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
立候補する前に引退しておくべきでした。
Posted by coffee at 2010年10月16日 11:11
まあ優秀な後輩も育っていることですし、競技者としての役割は十分すぎるほど果たしたと思います。お疲れ様でした。

自民には東国原英夫という、清廉潔白なスーパースターが居るではないですか。ですからタワラなど恐るるに足りず、そもそも我々には必要の無い、くだらない暴力女です。

東国原
「自民党は本気で変わらなければ駄目だと言う意味だ」(序)
東国原氏が自民党から出馬する事になれば、
「自民党が本気で変わる気持ちになったから自民党から出馬する」(破)
「わたしを次期総裁候補として次期衆院選を戦うおつもりがありますか?」
(恫喝)
自民党
「前向きに検討」

まさに次期自民を牽引するエースインザホール。
頼もしすぎる…
もう勝ったようなものだ。
Posted by 黒猫 at 2010年10月16日 16:35
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Tracked: 2010-10-16 11:11