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2010年10月19日

韓国は不正の責任を取って出場停止に処すべき

 英紙が米企業のロビイストを装ったおとり取材で、ナイジェリアのアモス・アダム理事(アフリカサッカー連盟代表)とタヒチのレイナルド・テマリー副会長(オセアニアサッカー連盟会長)がW杯招致について、見返りに金銭を要求していたと報じられた事件だが、日本にとっては非常に喜ばしいことである。

 なぜならば日本は優秀な国だからそのような卑劣なことはしないからだ。むしろ危険なのは韓国である。韓国はかつて卑劣な手段を使ったからだ。それはもちろん2002年のW杯である。

 『卑劣な02W杯招致活動』・・・ドイツ人ジャーナリストのマーチン・ヘーゲル氏が語っている。「招致活動で韓国を訪れた記者は、日本とは全く違う物をプレゼントされていた。 ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。「高価な品々」はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙げ句の果てには「女性まで用意されていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準(韓国協会会長)の指示だった。彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。」

 各種報道から怪しいのは韓国以外にもあるという。だが、他国は出来心でやったのに対し、韓国は確信犯でやっている。しかも女性を用意したことで記者を脅すネタまで作る始末。このような卑劣なことをするのは韓国以外にはない。

 FIFAは韓国に対し、出場停止を含む厳しい処罰をするべきである。いや、それだけではない。過去の記録も抹消し、2002年は日本だけで行われたとするべきである。そして永遠に韓国を追放すべきである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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