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2010年10月21日

F1の韓国グランプリで大惨事が起きてほしい。

 建設が遅れ、サーキット場の整備不足が懸念されている韓国グランプリ(GP)。開催は結局決まったが、そもそも韓国のような正義の存在しない国でF1を行うこと自体が間違っている。これも韓国開催を決定した国際自動車連盟(FIA)が無能だからだ。

 だから私はFIAの無能ぶりを天下にさらすためにも韓国GPで大惨事を期待している。具体的にはレース中に事故が起きて観客席に車もしくはその部品が飛び散り大惨事になるというシナリオだ。もちろん死ぬのは韓国人だけでなければならない。決してドライバーには気が一つせず、無傷でいてほしい。そうすれば愛国者は万々歳、ドライバーの方も悲しむことはないだろう。むしろ韓国人を多く死なせたことで称賛されるだろう。

 最近、インドで開催されたコモンウェルズゲームズにおいて開催国の能力が大きく問われる事態が起きた。一流の大会は日本のような一流国家で行われるのがふさわしい。3流未満の韓国で大きなスポーツ大会が行えないことが露呈することで必然的に日本に目が行くことになる。これこそ国益にかなうというものだ。
ラベル:韓国 F1
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
↑ 日本がより良い国になるには地球上から中国人と韓国人を消滅させるべき、と思っている人にそれは通じないと思います。
Posted by at 2010年10月21日 08:15
黙れよブサヨ
Posted by at 2010年10月22日 11:13
若年層右傾化の背景と限界

右傾化してしまう心理状態は以下のように説明できる。本来ならば支配者に反抗するところであるが
自分に自信を持てない人間は反抗できない。ひたすら耐えながら恨みを蓄積させていくしかない。
鬱積した怨恨を抱きながら、支配の重圧に甘んじなければならない人間の心は奇妙に変化する。

現状に耐えかねて、支配者に同化しようとする。そして自分が支配者になったと勘違いすることで
支配されている状態を忘れ、自分を慰める。これがマイノリティーである在日韓国・朝鮮人や
社会的弱者のために闘う労働組合を攻撃する心理的背景である。
Posted by Posted by at 2010年10月22日 11:13へ at 2010年10月22日 17:30
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