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2010年11月24日

祝!国籍法改悪を促した裁判官が死去

 最高裁判事の近藤崇晴氏が死去した。現役の最高裁判事が亡くなるのは1年ぶりになる。だがこの訃報は非常に素晴らしいものだ。なぜならばこの近藤は国籍法改悪の先鞭をつけたからだ。

 日本に特定アジア人を多く流入させるきっかけを作った国籍法改悪。そのきっかけは最高裁の違憲判決だったが、この近藤はそのとき違憲だとして意見まで出していたのだ。(リンク先12ページ参照。)

 つまり近藤は日本を特定アジアの植民地にしようとする意図を持っていたと言われても仕方がないのだ。定年を全うせずに亡くなったのもその時の天罰と言えるだろう。

 ちなみに1年前に現職の最高裁判事で亡くなった涌井紀夫裁判官も国籍法改悪判決で改悪賛成としている。これは偶然ではない。国籍法を改悪させようとしたから亡くなったと言えるのだ。つまりは自業自得である。

 おそらく違憲とした裁判官は天寿を全うできないのではなかろうか?1度ならば偶然と言えるかもしれないが、2年連続である。必然と言ってもいい。賛成したのは島田仁郎、泉徳治、才口千晴、今井功、中川了滋、那須弘平、田原睦夫の7名だが、今のうちに遺書を作ったほうがいいかもしれない。癌や脳卒中、くも膜下出血になるかもしれないからだ。
ラベル:国籍法
posted by 愛国 at 01:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
神国・日本を貶める鬼畜反日変態がどうなるか。
日本を貶める行為は、自然の流れに反する為、こうなるのは仕方が無い。
自業自得と言わざるを得ない。
他の裁判官には、神国・日本を貶めることは己を貶めることになると気付いて欲しい。
Posted by 神民 at 2010年11月24日 07:25
日本国籍を有することを誇らずして何を誇るというのか?
Posted by at 2010年11月24日 20:19
日本国籍を誇らない奴がバカ
Posted by at 2010年11月24日 22:39
日本が安定してこそ世界も安定する。
日本をふにゃふにゃにするが如き行いは、神に対する冒涜である。
裁判官たる者、世界人類の幸福と安寧を思うならば、特亜人に甘い国籍法改悪を粉砕するのが役目だ。
ちゃんと仕事をしろ。
Posted by サムライブルー at 2010年11月24日 22:43
日本人という尊い血筋に生まれた者は全ての面において
特定アジア人という卑しい血筋に生まれた者より優れている
日本国籍は尊い血筋に生まれた証である
Posted by at 2010年11月24日 22:47
本当にごめんなさい。
自分は、自分の手柄でもなくたまたま日本国籍を持っていることを誇る前に、いろいろと誇ることがあります。
ただの自慢です。
Posted by at 2010年11月26日 23:59
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