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2010年11月29日

問責決議案可決!野党は一致団結して審議拒否を!

 仙谷由人官房長官と馬淵澄夫国土交通大臣に対する問責決議案が参議院で採択された。これを最大限に利用し、自民党を含むすべての野党は一致団結をして審議拒否をして民主党を振り回すべきである。

 そもそも仙谷と馬淵は日本の品格を最大限に陥れた。これだけでも日本の政治家としては失格である。そのような失格議員の言うことを聞くわけにはいかない。審議拒否をするのも当然のことである。

 民主党信者の中には国政をストップさせる気かという批判があるようだが、それは筋違いという者だ。そもそも民主党政府はこの2人を辞めさせればそれで解決するのである。こんな簡単なことで政治の停滞が防げるのにそれをしないのだから、すべての非は民主党にある。だから自民党をはじめとする野党は何も悪くないのだ。

 審議拒否をしても国民は間違いなく野党が正しいと称賛する。民主党が勝手に法案を審議しても売国政党のやることなど無効である。民主党が極悪非道の正当であることを証明するためにも徹底的に寝て国会を混乱させるべきであろう。
ラベル:仙谷由人 民主党
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自民党はアニメ禁止法案を国会に提出すべき。
ボンクラアニオタの失策で野党に転落した悪イメージを払拭せよ。
アニメを観るのは親韓行為です。
止めて下さい。
Posted by アニメの匂いはキムチの匂い at 2010年11月29日 07:35
“徹底的に寝て国会を混乱させるべきであろう”

素晴らしい提言です
実現するといいですね
Posted by 半日左翼 at 2010年11月29日 17:51
民主党を国外追放せよ!
Posted by 一国民 at 2010年11月29日 20:49
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