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2010年12月01日

改めて女性天皇が日本を危機に陥れることを認識しよう

 本日は愛子内親王殿下の誕生日である。だが、愛子内親王は登校拒否騒動を起こされ今でも後遺症を引きずっている。皇族は神の子孫として2600年以上もの間日本に君臨しているのだから、小学生といえどもその威厳に恐れおののかなくてはならないのに、同級生はまったく恐れるそぶりを見せない。

 それも母親の雅子皇太子妃は仮病を使って仕事らしい仕事もしないからだ。うつ病は良くわからないが、たいした病気ではないだろう。さっさと出てこいというのが言葉は乱暴ではあるが多くの方々も思っていることだろう。このようなことが続くと日本の将来も危ぶまれる。

 だが、日本には救世主がいる。秋篠宮ご一家だ。特に悠仁親王は男系男子が途絶し日本が没落してしまうのを防いでくれた偉大なる皇子である。それに比べて皇太子一家のなんと怠惰なことよ。

 このような体たらくを許しているから民主党がのさばってしまうのだ。中井洽はこともあろうに秋篠宮ご夫妻に「早く座れよ」と野次をかけたという。中井のやった行為は時代が時代なら反逆罪で処刑されるべき内容だ。さっさとそれに恥じて自殺をしたらどうだと言ってやりたい。

 秋篠宮ご一家は日本を救う救世主である。野次を飛ばすなら皇太子一家にするのが筋ではないのだろうか。とはいっても民主党議員だから皇太子一家に野次は飛ばせなかったのだろう。

 前にも書いた通り皇太子一家は反日集団の手先だからだ。当然民主党とは相性がいい。したがって中井が秋篠宮ご夫妻にのみ野次ったのは当然の流れなのだ。このまま皇太子殿下に即位されては日本の危機が訪れるのは当然だろう。

 だが幸いにも、悠仁親王殿下が健在しているので将来の日本は安泰といえる。日本を守るためにも女系はもちろん、愛子内親王を即位可能にさせる内容も改正してはならないと考える。悠仁親王は日本を守る最後の砦だから反日テロ組織は何かしらを行ってくるだろう。だからこそ愛国者として身を挺して守らなければならない。
ラベル:皇室
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
皇太子(徳仁)がいかに日本の歴史を勉強していないか。

たとえ女性が即位したとしても男子を出産しておらず、2000年以上男系天皇を即位させてきた日本国家。


小澤一郎被告が皇太子(徳仁)長女愛子が将来即位すべき発言をしたが、日本国民の半数以上が悠仁さまのほうが望ましいと支持しているとみられる。
Posted by うよ at 2010年12月02日 20:00
2600年以上続いていることは永遠に続けるしかない。
Posted by coffee at 2010年12月03日 21:33
そもそもムッシュ中井を拉致担当なんかにしたのがこの國の不幸のはじまりではあるまいか。
Posted by 桑名蛤 at 2010年12月28日 18:32
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