あの戦争がなければ今でも日本は神国として世界中から尊敬されていたに違いない。だが、コミンテルンにより、大東亜戦争が引き起こされることとなった。大日本帝国は仕方なく宣戦布告をし、大東亜共栄圏という高い理想を掲げ、アジア諸国の支持を得るにいたったが、卑劣な連合国軍に敗れてしまった。
その結果どうなったか?日本の自然や風習はことごとく改変され、日本人は卑劣な民族であると植え付けられてしまった。教育によって日本人を洗脳することを目指したGHQは日教組を組織し、徹底的に日本のみを悪者に仕立て上げた。
そして、コミンテルンの支援を受けた社会党に対してGHQも応援をし、日本を貶めるようにしたのである。なぜアメリカが社会党に肩入れするのかと不思議がる向きもあるだろうが、日本の国力を低下させるためならばソ連とも手を組めるのがアメリカなのである。(そもそもアメリカもコミンテルンに操られていたという研究結果もある。)
長きにわたる洗脳教育の結果、日本を嫌うことが優秀な人間の条件となってしまった。特に、紅の傭兵(河野洋平)や村山富一などは、自らの名前を売国自虐反日政策に入れて悦に入る有様である。このようなことが許されるようでは日本は間違いなく4流国家になる。
ドイツではナチスを賛美すると犯罪行為になるが、日本でもそれに倣って村山談話や河野談話を賛美する人間を罰する法律をつくるべきであろう。
ラベル:大東亜戦争



核武装をしよう!
日本国憲法の破棄!
大日本帝国憲法を復活させよう!