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2010年12月10日

中国の頭の悪さは致命的 孔子平和賞を挙げる先は決まってるだろう。

 中国政府は頭の悪さをまた露呈した。ノーベル平和賞に対抗し「孔子平和賞」なるものを設立したからだ。もっともその本音はノーベル賞をバカにするものであり、理念も何もない。事実、初代受賞者に選ばれた台湾の連戦・中国国民党名誉主席は受賞を拒絶し会見もしどろもどろ。バカの極致と言っていいだろう。

 しかし、致命的にアホなのは贈る相手を間違えているからだ。普通に考えれば菅直人か仙谷由人に与えるのが常識だろう。中国が大好きで中国の属国になることを心の底から願っているからだ。こいつらに贈れば間違いなく拒否することはなかったのだ。そんな幼稚園児でもわかる真理を実行しないのだから頭が悪いと断言するのである。

 まあ、頭が悪いのは特定アジアの一角を占めてることを考えれば当然すぎることだろう。何でもかんでも暴力に訴えればいいと思い込んでる低俗国家が中国。日本は違う、言論を重んじ論理力で相手を追い込むのだ。もっとも民主党はそうしたくないから悪事を平気で行っているわけだが。

 日本は言論の自由がある法治国家である。私もその一員としてこうして言論で国民を啓蒙している。ペンは剣よりも強し、人の心を動かすには私のように言論で試みるべきだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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