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2011年01月06日

桐蔭学園が大阪朝鮮を破る

 非常に喜ばしいニュースである。高校ラグビーにおいて大阪朝鮮が桐蔭学園に敗れたからだ。愛国者としてこの状況は看過できない状況だった。大阪朝鮮が優勝してしまえば偉大なる日本が汚れてしまったからだ。すなわち日本は守られたのである。

 もちろん、敵は手をこまねいていたわけではない。仙谷をはじめとする民主党は数多くの策動をもって大阪朝鮮を勝たせようとした。だが、桐蔭学園はそれにくじけず見事に戦い勝利したのだ。日本人の偉大さが現れたといえるだろう。

 スポーツは確かに国威発揚の効果がある。だからこそ政治家はスポーツを利用するが、スポーツに政治を持ち込むことは許されない。とくに民主党のように反日に利用するのは論外である。民主党はそれだけでも政権を持つ資格はないと断言できる。

 2019年にはラグビーのW杯が開かれる。そのような大事な時に日本の国体を汚すようなことがあれば日本は世界に恥を晒してしまう。今回の桐蔭学園の勝利は日本が世界に恥をさらさないことを宣言した実に偉大な勝利であったと言える。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2019年の日本はどんな日本になってるんでしょうね・・・
Posted by 半日左翼 at 2011年01月06日 18:55
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