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2011年01月28日

モスクワの爆弾テロはロシアの強硬外交のツケ





 モスクワ南郊にあるドモジェドヴォ空港の国際線到着ロビーのカフェ付近で爆発が起き35人が死亡した爆破テロ事件。この原因は間違いなくロシア政府の自業自得によるものであろう。

 そもそもロシアは強権的な力で外国に問題を振りまいてきた。日本でも有名なチェチェンをはじめ、グルジアなどのカフカス地方においても自らの力を誇示すべく軍隊を派遣したり外国の感情を逆なでさせたりしている。

 日本固有の領土・北方領土にも土足で踏み入り島民の尊厳を汚し踏みにじった。これは決して許されることではない。このようなテロが起きたのも自業自得である。

 そして民主党はこのテロを起こした原因の一端が自分たちにもあると反省すべきだろう。自らの稚拙すぎる外交でロシアをつけあがらせ結果テロが起きてしまったのだから。民主党はそれでなくとも特定アジアをこよなく愛し自国民を嫌う異常な体質を持った政党。そのような変態体質だからモスクワのテロなど世界中に迷惑をかけるのである。

 民主党の政治家の方々は一刻も早く愛してやまない特定アジアに亡命することをお勧めする。そうすればテロの標的は自然とそちらに行き世界中に平和が訪れるのだから。
ラベル:ロシア
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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