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2011年02月27日

小学生を利用したパンダの宣伝を許すな!





 中国からパンダが来た事件は日本人にとって屈辱である。中国に金を落とすことになるし、中国からパンダの飼い方などを教わることになるからだ。だが、真実を知らない連中はバカの一つ覚えのように喜ぶばかり。中国はこんな日本人を見てますます日本侵略を進めていくのだ。

 本来ならば大人は危機感をもって子供たちに対し中国の危険性を教えていかねばならないところ。だが、その子供を利用してパンダの宣伝工作を行うのだから開いた口がふさがらない。

 「うえのパンダ歓迎大使」なるものに子役タレントを起用したのである。この大橋のぞみは小学生。国の宝である小学生をよりにもよって中国の使い走りにさせているのだ。これを売国的といわずしてなんと言おう。

 かわいそうなのはこの大橋もそうだ。今回のパンダ大使だけではない。あの宮崎駿のつくる反日アニメ「崖の上のポニョ」の主題歌も歌わされていたのである。写真や歌う姿を見ると笑顔だが実際は中国のご機嫌を取る悔しさから泣きたいのではないだろうか?
 
 こんなかわいい女の子に対して卑劣な仕打ちをすることは許されない。まさに児童虐待といっていい。反日工作だけでなく児童虐待の観点からも糾弾すべきであろう。



ラベル:パンダ
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
かつて宮崎駿は「パンダコパンダ」なるパンダ礼賛アニメを作っていましたな。
愛国先生の仰るとおりです。
日本にパンダはいらない。
そして、アニメもいらない。

アニメを見るのは反日行為です。
止めて下さい。
Posted by アニメの匂いは反日の匂い at 2011年02月27日 07:49
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