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2011年03月31日

やはり東京都知事には石原氏しかない!





 東日本大震災によって4月の統一地方選も大幅な変更が余儀なくされている。被災地は選挙が延期されそのほかの地域でも選挙運動の自粛が行われている。選挙に限らず自粛は今年の流行語大賞になりそうなぐらいに日本社会に根付いている。

 さて、今年の統一地方選には東京都知事選も含まれる。現職の石原知事に10人が挑む構図となっているが今回の震災の対応を見てやはり石原知事しかいないと私は確信するのである。

 石原知事の行動は早かった、無能な民主党政府が何もできずにオタオタするのとは対照的である。大津波対策のスーパー堤防について蓮舫に一喝をし、計画停電の問題についてはイニシアチブをとりプロ野球の開幕を遅らせることに成功した。それだけではない、今後の復興の対策もバッチリだ。緊急対策として被災地や企業支援に1000億円の財源を確保した予算案を策定し震災宝くじも予定している。東京都ができることは限られているがその範囲内で最大限の努力をしている。

 しかも石原知事の偉いところは心のケアもできているところだろう。都の職員を守るために菅首相に抗議をしたり東京武道館の避難者を激励したり、命がけで活動をしてくれた消防隊員に対し涙を流して感謝をしたのだ。その場にいた隊員たちは感無量になったのは言うまでもないだろう。

 それだけではない、被災者に配慮し花見の自粛も呼びかけた。その際に石原知事は「同胞の痛みを分かち合うことで初めて連帯感ができてくる」「戦争の時はみんな自分を抑え、こらえた。戦には敗れたが、あの時の日本人の連帯感は美しい」と語り日本人が進むべき道まで示してくれた。そう、日本はあの大東亜戦争によって美しい美徳を失ってしまった。今回の地震はその美徳を取り戻すチャンスでもあるのだ。

 ここまで書けばどんなに無知な人間でも石原知事の偉大さに気付くだろう。東京都民は都をそして日本を正しい道へと導くために石原氏に再選をさせる必要がある。石原都知事に反対する連中は東京にはふさわしくないからさっさと他県に引っ越すことをお勧めする。てか早く出てけ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
工作員が統一協会の手先であろうという認識は、ずいぶん広まったので、
これからは「統一はイスラエル工作員であろう」ということを例証していこうかと思う。
今国内で反米意識が高まっている。
たしかにアングロサクソンの非道で傲慢なやり口は許せないが、
政治的シオニストのそれは、アングロサクソンのそれを遥かに上回る。
結局アングロアメリカも、政治的シオニストに利用されただけでしか無かったわけだ。
実際アメリカ国内でも、親イスラエルと反イスラエルで強い対立が起こっている。
まあ、もう気づくのが遅すぎた感は否めないが。
これからの政治的シオニストはアメリカを捨て、中国に憑依するつもりらしいが、
さすがに中国はそれに気づいていて、簡単にはいかないだろう。
俺も中国の友人に、騙されないよう促していこうと思う。
ちなみに、
CIA=モサド
なのでまずそこからヨロシク!
Posted by ぶさよでいっく at 2011年03月31日 16:42
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