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2011年04月02日

クジラを食べて元気になろう





 東日本大震災において日本人が一番思い知らされたのはやはり津波であろう。YouTubeでみたがわずか5分ほどで町が壊滅するという恐怖を目の当たりにしてしまっては当然と言えるだろう。

 三陸地方ではその津波で沿岸漁業が壊滅的になっている。早く日常生活に戻りたいと思う漁師の方もいるだろうがなかなかできないのが現状であろう。まずは海の幸で舌鼓を打ち幸福になるのが良いだろう。そこで今こそクジラを食べるのだ。

 クジラならば他の魚介類と違い、おおきいので一頭だけでも大量に肉が出るから効率的である。ほかの魚を釣るよりも効率は良いであろう。そして捕鯨は日本の文化、日本人の心の源流である。クジラを食べることで被災者の心も和らぎ同時に愛国心をも涵養できる。なんと素晴らしいことであろう。いまこそ捕鯨をし、東北の被災者に贈るのである。東北地方は愛国的な地方になれる。

 ここで惜しまれるのは地震が起きた当時、シーシェパードの奴らも岩手県大槌町にいたということだ。「イルカ保護のため」ということだが実際には漁師の方を殺そうと画策していたに違いない。津波でそれが行えなかったのは本当に良かった。どうせなら流されてくれれば良かったのにとおもう。それは天罰であり喜ばしいことだからだ。

 シーシェパードのように本来死ぬべき人間が生き残り、罪もない人々が亡くなってしまう不条理がこの東日本大震災なのだ。このような悲劇が起きないように語り継いでいく必要があろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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