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2011年04月14日

これでも沖縄は基地に反対するのか?





 安里猛宜野湾市長が暴言を吐いた。「普天間飛行場は欠陥飛行場で、安全基準を満たしていない。それを継続して使用することは許されない」といったからだ。

 同時に市長は「震災があったから米軍が必要という議論は質の違う話。」とほざいている。だが、このバカ市長は東日本大震災の報道をまったく見てないと見える。米軍がいなければ仙台空港がここまで早く再開しなかったのは常識である。それにもかかわらず感謝どころか逆切れという有様。こんなのが日本人とは恥ずかしい以外の何者でもない。
 
 外国で命がけで働いてくれる米軍と何もしない沖縄。どちらが信頼できるかは言うまでもないだろう。私は日本のために働いている米軍を本当に尊敬している。日本の悪口しかいわない沖縄よりもはるかに信頼できる。
 
 沖縄のこの所業は民主党を熱烈に支持しているからだ。このような連中を押さえつける意味でも普天間基地の存在は欠かせない。日本の平和のためにも普天間基地はそれこそ聖地のように重要なのだ。
ラベル:普天間基地
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
基本的には、反対で良いが、今、色々と助けてもらっている身としては、何も言えないなあ。

それはアメリカも同じ。だから基地が必要だとは、震災を利用して言えない。

今は、賛成も反対も黙るべき。
Posted by やっち at 2011年04月16日 07:28
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