2011年05月29日

菅守護霊にインタビュー





 タイトルがものすごいことになっている(笑)。言うまでもないがこれはネタである。菅の守護霊がいるかどうか怪しいし、仮にいたとしても私がインタビューできるはずもない。これは菅ならばどのようなことを考えているかを想定して書いたものである。設定そのものはネタであるが内容は本気なので肩の力を抜いて読んでもらえるとありがたい。

私「菅さん。インタビューありがとうございます。単刀直入に申しますが、あなたは自分の存在が震災の復興の妨げになっているとお気づきですか?」

菅の守護霊(以下菅)「天下の首相である私に向かってその暴言はなんだ?私はまじめにやっている。やましいところは何もない。」

私「ではなぜ福島第1原発事故は終息しないのでしょうか?次から次へとあり得ない事実が出ていますが?」

菅「あれは東電が悪い。東電は右翼だからウソツキなのだ。私は被害者だ。」

私「右翼とかそういう問題じゃあないでしょう?責任転嫁は恥ずかしいですよ、政府に不手際があるというのは報道でも明らかになってますが?」

菅「それはマスコミがうそつきだからだ。マスコミは私を悪者にすべくなんでも書く。そんな連中を信用してたまるか。だから日本人は嫌いなんだ。」

私「あなたも日本人のはずだが?あなたはその嫌いな日本人から首相に選ばれたはずだが?」

菅「私は別に日本なんかどうでもいい。首相になったんだから後のことなんか関係ない。中国人や韓国人の命が無事である以外には興味はないんだ。」

私「日本人としてその発言はないでしょう?劣等民族である中韓の連中が大切だなんて日本人としてあり得ない発言ですよ?」

菅「お前は間違っている。私の悪口を言う日本人なんか早く死んでくれたほうがいいんだ。中国人や韓国人のほうがよっぽど信頼できるし素晴らしい民度をもっている。」

私「(…菅のあまりの発言に呆然とする)」

菅「なんだ何も言えないのか?この際だからはっきり言ってやろう。私は日本人が大嫌いだ。この震災を利用して徹底的に日本を混乱に陥れ3流国家にしたててやるのだ。今から楽しみにしておけハッハッハ!」
−インタビュー終了−

 再びいうがこの設定自体はネタである。菅の守護霊など存在するわけではなく、菅ならばこういうだろうという想定から守護霊の形に仮託している。だが、菅の深層心理を分析すればこのような発言が出てくるのは容易に想像できるだろう。菅の反日ぶりや特定アジア好きはそれほど突出している。

 このような首相に日本を任せるのは危険極まりない。一刻も早く内閣不信任案を提出しなくてはならない。日本を救うには菅を政界から抹殺しなくてはならないのだ。そして日本から追い出して菅の好きな中国韓国北朝鮮に送り込まなくてはならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
劣等民族に簡単に支配される日本、我々日本人はもっと劣等ってことか?
ヒトラーは死の直前、あれだけ好んでいたドイツ人をけなしたようだがあなたがその二の舞にならないことを願っています。
日本が壊滅的状況に陥らないといいですね。
Posted by name at 2020年06月03日 17:19
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