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2011年09月27日

小沢の落日〜済州思想は通じない





 小沢一郎の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐり、政治資金規正法違反罪に問われた元秘書3人に有罪判決が下った。水谷建設からの1億円裏献金があったと認定されたことにより、小沢は犯罪者であるということも事実上認定されたということに他ならない。

 小沢は母親が済州島出身からもわかるとおり、韓国とは非常につながりが深い。おそらく韓国では問題ない行為なのだろうがここは日本だ。日本の法律に従わなくてはならない。だが、韓国人は法律を守るという観念がない。それゆえ犯罪民族と言われるのだ。

 韓国の犯罪性はもはや常識であるが、野田政権発足時を狙って早速行動に出てきた。従軍慰安婦や戦後補償問題について日本に賠償を求めてきたからだ。だが、日本側は解決している問題と一蹴した。当然だろう、従軍慰安婦は日本に勝ってい着いて行った売春婦。日本側の関与はなく、むしろ連中が金欲しさに勝手にやったことである。むしろこちらが賠償を求める立場なのだ。

 小沢と従軍慰安婦、一見関係ない2つは実はつながっている。片山さつき議員がツイートしていたが、チェジュ(済州)思想が根底にあるのである。チェジュ思想とは簡単に言えば、自分さえよければ日本を貶めても良いとする思想のこと、すなわち反日思想である。今韓国にはこのチェジュ思想が蔓延っているのである。

 現在朝鮮学校ではこのチェジュ思想が教えられており、日本に対する敵愾心を育てている状態だ。その後ろには済州島出身の小沢がいるのは間違いない。片山議員の「徹底抗議抗戦」「怒りと反対の輪広げよう!」の声にこたえ、反チェジュ思想を広げていかないといけない。
ラベル:小沢一郎 韓国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生、済州思想ってなんですか?
Posted by おおお at 2012年08月29日 21:31
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