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2011年10月01日

被災した土浦で花火大会が行われる





 本日、茨城県土浦市で日本三大花火大会の一つである土浦全国花火競技大会が行われる。この花火大会には私も昨年行っているが今年は思い入れが違う。と、いうのもあの3月11日に私は土浦にいたからだ。

 あの時は電車も止まり、電気も止まり途方に暮れ、避難所で寝ることを強いられた。幸いにも翌日には何とかして家に帰ることができたが、将来の人生はどうなるのかと本気で考えてしまったものだ。このまま何もできないのかと思ったが、このブログを通じて愛国活動をしていくことが被災者のためになると思い、こうして今も書き続けている。

 今日は私も土浦に行き、花火を見ようと思う。土浦に行くのはあの時以来である。今年の花火は鎮魂の花火である。花火を見ながら被災者の冥福を祈り、日本を良くしていくこと、震災のどさくさに紛れ略奪を繰り返してきた中国人と韓国人を敵視し差別していくこと、自らのパフォーマンスで被害をより大きくさせた菅に屈辱を与えることを誓おうと思う。日本は偉大な国である。花火を通じて自らの偉大さをより育んでかなくてはならないと思う。
ラベル:東日本大震災
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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