2011年10月10日

産経新聞に恥をかかせたニセ江沢民は責任を取って脳死せよ





 あり得ない光景が目の前に繰り広げられていたらどう思うだろう?そんなことが実際に起きてしまった。辛亥革命から100年の記念大会で江沢民前国家主席も出席したからだ。江沢民は脳死をしていたはずなのである。

 江沢民死去の報道は7月7日に産経新聞であった。私はその前から佐藤守氏のブログでこの件を把握し、記事を作った。だが、それはすべてデタラメになってしまったということになってしまう。産経新聞もおわびの記事を掲載するはめになってしまった。

 だが、産経新聞は愛国保守をモットーに活躍する日本を代表する新聞。当然日本で一番信頼できる新聞であり、一番正しい報道をする新聞だ。そのような産経新聞が間違いなどとは基本的にはおかしいのだ。間違いなく本物の江沢民は死んでいる。したがってあの江沢民は影武者である。

 おそらく産経新聞が江沢民死去を報じたために産経を陥れるつもりでこのようなことを仕組んだのだろう。報道から2か月以上たったのは整形手術や各種仕込みのための準備期間と見るのが自然だろう。さすがの中国もすぐには逆襲できなかったようだ。

 それはともかく、日本一の愛国新聞・産経新聞を愚弄する中国は決して許してはならない。ニセ江沢民は産経を愚弄した罪で天罰が下るべきである。一刻も早く脳死してもらわなくてはならない。たとえ脳死でなくともしニセ江沢民を殺した者がいたら間違いなく英雄となるだろう。

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ラベル:産経新聞 中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
円高を止めるのは簡単だ



 円を刷って(本当は刷る必要もない、コンピュータの中の数字を増やすだけでよい)世界中の通貨を買いまくれば良い。輪転機を回しただけ、キーボードを叩いて数値を増やしただけの円で外貨だけでなく世界中の資源でも利権でも買いまくれば良い。すぐそんなことしたらインフレになると言われそうであるが、外貨が入ってくるんだから原油でもなんでも必要になものは何でも買えるんだからインフレになるわけがない。海外には円が流れるから日本の輸出の環境もよくなるだろう。

 実はは経済発展著しい中国が行っている政策である。元を事実上ドルにペグして元が挙がりそうになるとドルを買いまくる。おかげで世界一の外貨準備を持つ国になった。米国世論の批判があり徐々に基準価格を上げているが、政策当局が決めた通貨水準を自国の通貨を使って維持していることに変わりはない。

 円を刷って外貨を買い漁っても、日本人にとって悪いことは何にも起こらない。通貨の値下がりを防ぐためには緊縮策をとらざるを得ず、そのために国中倒産や失業の嵐になった例は多々あり、対策は大変難しいが、通貨を値上がりの阻止は通貨当局や政府にとって何も難しいことはない。介入しても通貨を安定させる政策だということなので海外からの反対も多くは起こらないだろう。実際に大規模に実施しなくても、政府や日銀が円高を阻止する断固とした態度を示すだけで円高の傾向はいっぺんに納まるだろう。

 こんな簡単なことがなぜ出来ないのか不思議である。おそらく日本国民を意図的に不幸な状況に置いておこうとする“悪魔”が日本の上層部を牛耳っているのだろう。
Posted by 群青 at 2011年10月10日 17:23
玉置浩二の結婚の裏で...石原真理"プッツンブログ"で謎の右傾化 - メンズサイゾー

http://www.menscyzo.com/2011/10/post_3080.html
Posted by at 2011年10月10日 20:14
ところで、群青さんはネタなの?バカなの?無知なの?
Posted by at 2011年10月11日 09:46
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