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2011年10月27日

沖縄は日本のものだ、宜野湾市長のものではない





 米国務省の元日本部長、ケビン・メア氏の著書で虚偽の事実を記載されたとして、沖縄県宜野湾市の伊波洋一前市長が名誉毀損で告訴をした。宜野湾市の米軍普天間飛行場に近接する小学校の移転を巡り、「日本政府は移転しようとしているが、伊波前市長が反対している。小学校の危険性を政治利用していた」との内容を問題視したこれは紛れもない事実であり、逆ギレ以外の何物でもない。

 そもそも普天間基地の周りには何もなかった。そこから住宅地が次々とできていったのである。もちろんそう仕向けたのは左翼であり、無理やりに政治利用しようという意図があったからこその行動だったのだ。伊波はそれを知っていながら米軍に罪をなするりつけるために告訴してきたのだ。

 そもそも沖縄の左翼市長と、米国務省の元日本部長とどちらが信頼できるかは言うまでもないだろう。東日本大震災時にトモダチ作戦を展開してくれたアメリカと、何もしなかった沖縄。どちらが日本に尽くしてくれたかは明らかである。

 そもそも沖縄は歴史的な観点から言えば中国に近い。そういう意味でいつ日本に反旗を翻すかわからないのが沖縄だ。沖縄は日本の特定アジアなのである。なぜ沖縄に基地があるのかを考えたことがあるのだろうか?それは伊波のようなロクデナシのチンピラを封じるためなのだ。そう、米軍は日本を沖縄の左翼から守っているのである。

 沖縄の人間は忍耐力がなく、平気でうそをつき、すぐに基地反対を念仏の等に唱える日本人にあるまじき連中だ。しかも日本から金はたくさんもらっているのだ。まったくもって許しがたいだ。沖縄は日本の恥だと言っていい。

 真の愛国者なら沖縄を敵対しメア氏を応援すべきである。メア氏は愛国者が集うことで有名なYahoo!のコメント欄において誠実で清廉潔白でまさに人格者と称賛されている。そのような方が嘘を書くはずがない。真の敵は言うまでもなく伊波をはじめとする反日左翼である。

 沖縄は日本のため、いやそれだけでなく日米友好の象徴として欠かせないものだ。だからこそ、基地がある。日米友好を完璧なものにするために一刻も早く沖縄を占拠するニセ日本人を放逐し、真の日本人により統治されなければならない。沖縄を日本のものにしなくてはならないのだ。

決断できない日本 (文春新書) [新書] / ケビン・メア (著); 文藝春秋 (刊)
ラベル:沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>愛国者が集うことで有名なYahoo!のコメント欄
コメント投稿者のみなさん!
あの愛国先生から「愛国者認定」されましたよ!
Posted by 誰だっけ? at 2011年10月27日 08:00
>沖縄も日本もアメリカのものでしょ!

この文からは、その通りのことを言っているようにしか受け取れないんですが。
沖縄は日本の物、すなわちアメリカの物、と愛国さんは言いたいのです。
Posted by at 2011年10月27日 09:44
宜野湾市から普天間飛行場がなくなれば、宜野湾市はゴーストタウンになるでしょう。
Posted by coffee at 2011年10月28日 22:01
coffeeさんと愛国さんは何のお仕事をしてるんですか?
Posted by at 2011年11月01日 11:28
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