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2011年10月28日

私の考える少子化対策はこれだ





 平成22年国勢調査の確定値によると、日本人の人口は1億2535万8854人で初めて前回調査より減少した。一方、外国人人口は過去最高を記録した。このままでは外国人による日本侵略がますます容易になるのは明白だ。なんとしても日本人の人口を増やさなくてはならない。

 日本人の人口減少は少子化が原因である。そこで私は究極の少子化対策を考えた。国で若い女性を集め、子供をたくさん産ませるのだ。それを国で愛国的な人物に育てれば少子化は一気に解決するのは間違いない。

 もちろん、ただ若いだけではいけない。真に日本のことを考える愛国的な女性でなくてはならない。また、妊娠させる方法も人工授精だけではなく、セックス希望の女性には真剣に対応させることも求められるだろう。普段の私ならばこんな卑猥なことは嫌うのだが、生殖という本来人間のもつ目的に沿っているから何ら問題はないのだ。

 これを10000人単位で行えば少子化は必ず解決されるであろう。なぜならこれだけで数%の出生率上昇が見込めるからだ。もちろん、産んでくれた女性には手厚い保護をし、また子供を産んでもらえるようにすべきである。

 そして重要なことだが、生まれた子供にはしっかりとした愛国教育をしなければならない。これを抜かしては本末転倒であろう。日本を愛し、特定アジアを憎む立派な子供に成長させなければならない。もちろん、民主党政権下ではこのようなことは不可能であるから、一刻も早く自民党政権に戻す必要があろう。

 子供は国の宝である。当然その母親も大切にしなければならない。国が直接出産事業に立ち会うことで諸問題は解決できるのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすが、愛国者は、考えることが「愛国的」ですね。
「真剣に対応する」のは、当然先生なのでしょうね。
久々に、チャウシェスクの話を思いだしました。
Posted by 誰だっけ? at 2011年10月28日 08:01
頭悪すぎだろw
曲がりなりにも愛国者名乗ってんなら、もう少し真剣に考えな
Posted by 名無し at 2018年02月16日 15:38
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Tracked: 2011-10-28 19:37
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