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2011年12月12日

日本人を騙した在日内柴は金メダルを剥奪せよ





 アテネ・北京五輪金メダリストの内柴正人が準強姦罪で逮捕されてから1週間が経とうとしている。報道では相当卑劣な内容であり許しがたいのはいうまでもないのだが、更に許しがたい情報が入ってきた。

 何と内柴は本名が朴泰活(パク・テホ)という在日朝鮮人であったのだ。しかも創価学会員だともいう。つまり悪の中の悪であったということだ。つまり内柴は在日にもかかわらず日本代表として金メダルを獲得したということになる。

 内柴は日本国民を騙して金メダルを取っていたというわけだ。これは詐欺に相当する。そんな内柴から金メダルを剥奪してするべきであろう。各所で栄誉賞の取り消しが着々と進んでいる。だがその栄誉賞を与えるきっかけとなった金メダルに手を付けないのはおかしい。そもそも在日が金メダルを取ること自体あってはならないのだ。

 内柴は犯罪者である。在日だからと言って犯罪者に甘い対応をしていれば必ずやしっぺ返しが来るであろう。JOCは積極的にIOCに働きかけていくべきであろう。内柴にふさわしい2つの金は股間のだけで十分だ。いやそれすらも剥奪したほうがいいかもしれない。
ラベル:在日 内柴正人
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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