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2012年02月06日

村山さん、早く病死してください





 3月3日に88歳の誕生日を迎えるという村山富市元首相。だがこの男は長生きをしすぎた。そろそろご帰天のご用意ができているのでそれに従ってもらいたい。

 東日本大震災から間もなく1周年を迎える。思えばあの時は出張先で被災し帰るのに一苦労をしたものだ。帰ってからその惨状を知ることとなり言葉が出なかった記憶がある。当時の菅首相は自らのパフォーマンスのために福島第1原発事故をさらに深刻なものにさせた。あの時の菅の行動がなければ今頃は避難者全員の帰郷がかなっていたことであろう。

 思えば阪神大震災の起きた時は村山が首相だった。あのときも初動に問題があり6000人もの死者が出てしまった。私は昨年神戸に愛国旅行をしたのだが、その際に阪神大震災で被害を受けたモニュメントを見た。それから1カ月もたたないうちに東日本大震災が起きた。もしあの時自民党が与党だったらとつくづく思ったものだ。

 そんな村山だが、やはり村山談話は語らざるを得ない。この反日談話により特定アジアがつけあがり日本人の拉致などを起こすようになったのだ。すなわち拉致の責任はこの男にあると言ってもいい。しかも村山は石原慎太郎東京都知事から「あんたに首相をやってほしい」と持ち掛けられたと言う始末。愛国者の石原都知事が売国奴にそんなことを言うはずがない。これは間違いなくアルツハイマーのせいで認知症になった証だ。

おかしいのは福島瑞穂もそうだ。福島は「村山先生以降、先生を超える首相は存在しなかったのではないかと思う」という明らかな妄言を吐いた。百歩譲って鳩山友紀夫・菅・野田については正しいとしよう。だが自民党の先生方に勝てるわけがないではないか。もし安倍氏や麻生氏が首相だった当時に阪神大震災や東日本大震災が起きていたら犠牲者数は格段に下がっていたことだろう。

 こんな村山には早く死んでもらうに限る。とはいっても自殺は辞めてほしいから病死してくれるのが一番いい。大病にかかり苦しんで苦しみぬいて地獄を見てほしいものだ。それが亡くなった被災者に対する最低限の礼儀という物だ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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