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2012年02月19日

日本のアニメが危ない!中国に権利を渡すな!





 中国政府が日本のアニメ番組の放映権を直接購入することが分かった。放映権を購入するのは違法コピーや海賊版が氾濫する状況に対処するためであり、専門のインターネットサイトを立ち上げ配信するという。だがこれは日本の財産を奪う中国の陰謀であり決して乗ってはいけない。

中国がどれくらい金を出すかわからないが、中国大好きの民主党が必ずアニメ業界に圧力をかけて安い値段で売るようにするのは目に見えている。そもそも目先の金で判定してはいけないのだ。長期的に見れば日本にとってデメリットしかない。なぜなら海賊版対策自体が日本を貶めるものだからである。 

 海賊版対策によって中国のイメージアップ向上は間違いない。そんなことを許してはいけない。中国は世界中の嫌われ者でなくてはいけないからだ。にもかかわらず中国のイメージアップに加担するとは何たることであろうか。それに中国のことだ。権利を買ったことをいいことに好き勝手することだろう。裏で公認の海賊版を作るに決まっている。

 そもそも日本のアニメにも付け込まれる状況があった。反日アニメばかり作っていたからである。それゆえに中国が気に入り今回の話になってしまったのだ。

 日本がもっと真面目に愛国アニメを作っていればこのようなことにはならなかった。今後は自らの反日性を反省し、真に愛国的な作品を作っていかないと日本人から見放されるであろう。
ラベル:中国 アニメ
posted by 愛国 at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さて一方、アニメ先生の意見は。↓
Posted by at 2012年02月19日 01:20
うむ。
そんなに中国が憎いなら、南京で多数のチャンコロを殺した小官は英雄である訳だな。
よって、「南京の真実」とやら云う映画を作っている「チャンネル錯乱」とやらの関係者は公開処刑すべきであろう。

日本は残虐民族であるが故に偉大であり、死刑は世界に誇る日本の文化である……訳が無い。
こんなのは全て北朝鮮の工作員である愛国先生のタワ言だ!!
Posted by 長 勇 at 2012年02月19日 05:10
愛国先生、流石であります。
先生が今日のような意見を述べられるのを心待ちにしていたのですが、ついにやって来て、感無量であります。

反日アニメはこの日本に必要無い。
逆に言えば、反日アニメや、その作成者どもなぞ、特定アジア各国に追放してしまえばいい。

反日売国左翼アニメ作成者の撲滅によって初めて訪れる、この国の真の平和。

またしても言おう!!

反日売国・左翼・親中朝韓アニメ・ゲーム・漫画の撲滅こそ、これからの愛国のグローバル・スタンダード。
Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年02月19日 08:33
反日売国左翼アニメ作成者の代表格である宮崎駿を徹底的な拷問(タバコ禁止など)をして、自己批判の上、改心させ、その証として愛国アニメを作らせましょう。

題材は、やはり長閣下を主人公にした「真実の南京の真実」がよいかと思います。
閣下の名言「見ろ!チャンコロがゴミのようだ!」は、アニメ史上に永久に残ることでしょう。

もっともその数年後には、広島、長崎に原爆が落とされて「見ろ!ジャップがゴミだ!」と笑われたわけですが。
Posted by 丸屑(次兄) at 2012年02月19日 09:35
アニメ先生は認知症でも患っているのでしょうか?
記事のタイトルからして、愛国先生は日本アニメを守るべきと仰っていますよ。
Posted by at 2012年02月19日 09:59
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
Posted by 株の入門 at 2012年05月17日 15:05
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