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2012年02月24日

河村氏を中国の魔の手から守れ





 河村たかし名古屋市長が旧日本軍による「南京事件はなかった」と発言した件について中国はあの手この手で日本に内政干渉を仕掛けてくる。だが昨日説明したとおり、南京事件はなかったというのが常識である。

 日本を悪者にするのが中国だ。だから中国人は劣等民族なのである。そんな中国は日本をボイコットしてきているという。だがこれはむしろ歓迎すべきことだろう。産業廃棄物が日本に来なくなり日本は清浄化されるのだから。これは河村市長の善政の賜物である。

 日本の心も体もきれいにする河村市長は大変すばらしい。この勢いでさらに日本から汚物を消去してもらいたい。なにせ日本には南京事件を認めたくてしょうがない反日ゴミがたくさんあふれているのだから。こういう連中は粗大ごみにするのが一番なのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
劣等民族と云う考えは日本には馴染みの薄いものです。日本人は心の広い民族で、明治時代に難破した外国船の乗組員を女性が裸になって体を温めると云う国民性だ。
明治時代の西洋列強に追いつけ追い越せで、差別思想も強烈に入ってきたので、つい調子に乗り中国、朝鮮を台湾等を支配地に置いたが、西洋の植民地策とは明らかに違うものだ。
日本人は大量虐殺が出来ない理由が有る。井沢元彦氏による「日本は怨霊信仰」によって残虐行為が苦手なのだ。大量虐殺(族滅)は中国史に見られるものだ。
要は、お人よしの日本人に自分たちの祖先の怠慢さや残虐さの罪を被せたうえで、強請りたかりを決め込んだのが、大東亜戦争前の日本の罪と云うことなのだ。

韓国人に伺いたいのは、日本が朝鮮支配を行うにあたり、どんな侵略戦争(戦闘行為)を仕掛けたのか、具体的にお教え頂きたい。
確か、日露戦争の賠償としてロシアから統治権を譲られた(手に余る怠け者国家だった)のであり、当時の日本も外れクジ引かされたと暴動が起こったのだ。
心優しい日本人は戦略によって朝鮮の国力増加(嫌な見方をすれば新しい植民地政策と言えなくもないが)もあるが、それ以上に天皇の統治先なら日本人として扱う、決して西洋的な奴隷化はしないと云う歴史上奇跡的な平等思想なのだ。ローマ・中華思想の良い部分だけを抽出したようなものだ。
朝鮮に軍事進攻した訳ではない。あくまでも、日本人の跳ねっ返りが悪いことをした、それだけのこと。

故に彼らを劣等民族という言葉は慎んで頂きたい。先達は自分たちの飯を減らしてでも助けようとした人達なのだ。
Posted by マイスターキートン at 2012年02月24日 13:22
マイスターキートンさん。
まったくもって、仰る通りなのです。
従って、韓国・北朝鮮・中国と結託するアニメを観てはいけないのです。
Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年02月24日 21:54
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