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2012年03月08日

真の日本人になるために工作員と戦おう





 日本人とは何か?日本の国籍を持っている人間なのだろうか?そうではない。日本国籍を持っていてもそれは形だけの日本人に過ぎない。真の日本人とは単に国籍だけで決められるものではないのだ。

 第4回「真の近現代史観」懸賞論文最優秀藤誠志賞を受賞した札幌医科大学教授の高田純氏は日本人に必要なことを、「@先祖代々、日本列島に暮らしている。A先祖が、外国からの侵略や圧力に対して戦った。B現在、危険国からの工作員たちと戦っている。」と書いている。確かにそうだろう。

 @はつまり帰化したばかりの人間は真の日本人ではないということだ。親が外国人ならばいつ裏切るとも限らない。だから先祖代々日本人でないといけないのだ。近い祖先に外国人がいる場合は要注意だということ。

 ABは@の定義が強くない人のためにすべきことを述べている。そもそも愛国心というのは文化であるから子孫に伝えられていくものなのだ。したがって売国奴の子孫は売国奴となってしまうのだ。だがそういう人はBを実践すればいいのである。

 高田氏はBを実践すべきであると説いているのではないだろうか?ツイッターでは文字数の関係から@ABすべて満たさないといけないように感じられるが実際にはどれかが満たされていればいいのだと思う。そう日本人は工作員と戦うことが求められるのだ。

 日本には工作員がたくさんいる。国籍法改悪により、不逞外国人が入国しやすくなったからだ。だからそのような怪しい外国人を警察に報告し摘発に協力する等の愛国活動をすることで工作員と戦うことになるのである。警察に代わって在日の犯罪を取り締まってもいい。

 何もすることがないという人も心配はいらない。民主党の事務所または日教組の活動家が多い学校の周りを歩くだけですぐに工作員は見つかるはずだ。これは工作員の活動拠点、したがって工作員が周辺にたむろってないとおかしい。

 こうやって犯罪を未然に防ぐことで十二分に工作員と戦うことができる。あまり派手な活躍ではないかもしれないが、連中はいつでも暴れるわけではない。その機会をうかがっているからむしろおとなしく過ごすことも多いのだ。

 どうしても見つからない場合は怪しい人間が工作員とみて間違いないだろう。いなければ作ればいいのである。なぜならば必ず危険国の工作員は存在するのである。日本のためならば、日本人と証明するためならばこういった活動も許されるはずである。
 
ラベル:高田純
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真の国民の定義に追加。

Cアニメ・漫画・ゲームを完全否定し、撲滅する事に邁進する。
Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年03月08日 02:53
むしろ日教組の巣窟である学校に一度でも通った者は全て反日工作員であると判断していいのではないでしょうか?真の愛国者ならばそのような所に通うことに耐えきれず自室に立て籠って防衛活動に勤しむ筈ですから。
Posted by 夏子はん at 2012年03月08日 02:54
こんにちは
奈良在住の21歳学生です。日本中に工作員がいますが、もはや隠れることなく堂々と日本侵略を考え押し寄せる移民が増えています。日本国民、一人でも多くの人に移民問題をもっと真剣に考えていただきたく、知人が作成した以下の動画を拡散中です。よろしくお願いします。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=aToVWFA1_jY
Posted by 桜のように散る at 2015年11月23日 09:22
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