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2012年05月22日

このままでは皇室が創価学会に浸食されてしまう





 宮内庁内で震撼すべき事態が起こっている。羽毛田宮内庁長官が退任し、後任に風岡宮内庁次長が昇格することになったのだがこの風岡がなんと創価学会の隠れメンバーだったというのである。

 風岡は旧建設省の出身だが、学歴を考えても決して出世することのない人物だった。だが、建設省の事務次官になってしまったのである。これは風岡が建設省内の学会支部長(!)だったからである。そう、公明党が与党時代に公明党の後押しを受けたからこその事務次官なのである。そうでなければ二流大学の人物が事務次官になれるわけがない。

 創価学会が風岡を宮内庁長官に仕向けたのは間違いない。なぜそのようなことをするのか?それは女系天皇を実現させるためである。そう、皇太子殿下と風岡はつながっているのである。なぜならば皇太子殿下は創価学会の会員だからだ。本人は否定するだろうがリンク先を見れば創価学会とのつながりはあると言わざるを得ない。

 このまま風岡が宮内庁長官になった暁には皇室の行事は創価学会色が色濃くなることは間違いない。それだけではない、女系天皇も実現してしまうだろう。なぜならば創価学会は女系天皇に賛成しているからだ。皇太子殿下は自分の娘かわいさに愛子内親王に天皇位を継がせたいと思っているはずだ。だが、現在の皇室典範ではそれはできない。だから皇室典範を改正しそのどさくさに紛れて女系天皇を成立させようとするはずだ。

 創価学会に毒された皇太子殿下と風岡の野望を倒すためにも絶対に皇室典範を変えてはならない。ありとあらゆる手段を使ってでも男系を守らなければならない。男系こそ日本が偉大である証なのだから。そのためにも風岡のスキャンダルを暴きたて即座に辞めさせるように仕向けなければならないだろう。
ラベル:皇室 創価学 会
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすが愛国先生です!と言いたいところですが、愛子内親王が天皇に即位されたとして(現状の皇室典範では男系男子に限られていますが、皇室典範が改正されたとします)も男系女子になります。男系女子と女系の違いを勉強されることをお勧めします。

男系女子は、過去に推古天皇から後桜町天皇まで8人、10代(うち、皇極天皇と斉明天皇は同一人物、孝謙天皇と称徳天皇は同一人物です)おりますので、私はあまり抵抗感はありません。むしろ、ずいぶん遠くなってしまった旧皇族の復帰よりは現実的かもしれません。
Posted by まっちゃん at 2012年05月22日 06:19
>彼以外の同期はすべて東大。京大卒業である彼は、当時国立二期校の東京教育大学それも文学部卒業

リンク先の文章は文法が滅茶苦茶で、これでは彼(風岡)が「京大卒」なのか、「東京教育大学文学部卒」なのかも分らないのであります。
アニオタはまともな文章が書けないという見本であります。

やはり、アニメ・漫画・ゲーム・パチンコ産業の撲滅が、正しい日本語教育のためにも重要なのであります。

Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年05月22日 06:36
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